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『メガネ』がアイコンの邦楽男性ミュージシャン10選

楽曲の素晴らしさとともに、『メガネ』が特徴の男性ミュージシャンをまとめてみました。メガネ男子好き女子は必見です。

更新日: 2016年05月28日

ラガモさん

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■シンリズム

1997年7月17日生まれ、兵庫県神戸市在住のシンガー・ソングライター/マルチプレイヤー。

楽曲制作のほか、ヴォーカル、ギター、ベース、キーボード、ドラム、シンセサイザー、トロンボーン、プログラミングなどを一人でこなす。

マンションのエントランスで顔合わせた天然パーマの息子が伊達メガネかけてたので一瞬シンリズムくんかと思った。

ここ最近の中で一番見た目がどストライクなシンリズムくん、先月の今日ここに出演してたメンバーのうちの1人だったんだけどこれが同い年なのありえん………かわいい。メガネさいこう pic.twitter.com/65EKDSuhX9

シンリズムくんは、最高ランクのメガネ男子になりそうな片鱗がフツフツと垣間見える。

■後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)

1996年に関東学院大学の音楽サークルで結成。

メンバーは後藤正文(vo,g)、喜多建介(g,vo)、山田貴洋(b,vo)、伊地知潔(ds)。

愛称は“アジカン”。

好きなヒゲメガネのおじさんは後藤正文とここ数年ずっと言ってる

後藤正文はライブ中にメガネ破壊しすぎだから水中メガネかなにかに変えればいいと思います

■山口隆(サンボマスター)

2000年2月、東洋大学のサークルで知り合った山口隆(vo,g)、近藤洋一(b,cho)、木内泰史(ds,cho)によって結成。

東京都内を拠点に精力的にライヴ活動を展開。

ミラクルをキミとおこしたいんです

世界一、いや宇宙一かっこいいメガネのおっちゃん。サンボマスターの山口隆さん(´;ω;`)!

【今日全力で発言します】サンボマスター山口隆さんの本体は黒縁眼鏡より銀縁メガネのほうがエロくて大好きです! #山口隆 #サンボマスター #銀縁メガネに戻して pic.twitter.com/muU5QwYiyu

■GOING UNDER GROUND(松本素生)

埼玉県桶川市出身のロック・バンド。
2001年にシングル「グラフティー」でメジャー・デビュー。
2009年4月に伊藤、2015年1月に河野が脱退。3人体制となるも、直後に東名阪および全国ツアーを開催して新たなスタートを切った。

Going undergroundのライブに行ったときもね、松本素生さんに似てる体格とメガネの人たくさんいたから

今日半袖短パンに眼鏡に帽子かぶったら、思いの外、松本素生さんみたいではしゃいでいた、僕はスピリチュアルではない、センチメンタルなデブになる!

■高橋優

1983年12月26日生まれ、秋田県横手市出身の日本の男性シンガー・ソングライター。
札幌の大学への進学と同時に路上での弾き語りを開始。
2008年に上京、活動拠点を東京に移す。
2010年7月、シングル「素晴らしき日常」でメジャー・デビューを果たす

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