N=N*×fp×ne×fl×fi×fc×L

N :われわれの銀河系の中に存在する知的生物がいる惑星の数
N*:銀河系の中の恒星の数を恒星の平均寿命で割ったもの(銀河の中で1年間に誕生する恒星の数(個/年))
fp :恒星が惑星を持つ確率
ne :その惑星が生物が住めるような環境である確率
fl :生命が誕生する確率
fi :その生命が知性を持つ生物にまで進化する確率
fc :他の生物と交信できる技術(文明)を持つ確率
L:その技術(文明)を維持できる期間(年)

出典宇宙人と出会えるか

これがドレイク方程式

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

知ってた!?「運命の人に出会える確率」は0.0000034%

運命の人を待ち焦がれるのは切ないですよね。もしかしたら、もう会っているのかもしれないし、これから先会わないなんてこともあるかもしれません。そんなの嫌ですよね。そんな方のためにかもしれませんが、「運命の人」に出会う確率はある計算式で出てしまうらしいです。気になりますね!

このまとめを見る