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「ベイブレードバースト」アニメ化後の登場パーツまとめ

アニメ化後、「ビクトリーヴァルキリー」からの新登場パーツまとめ。使用感等記載予定。最強のカスタマイズの手助けになれれば幸いです。

更新日: 2016年05月15日

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ultra_gさん

レイヤー

3枚の羽根でバーストを狙う攻撃型のレイヤー。

2枚の赤い刃で攻撃、4枚のクリアパーツの刃で攻撃をいなすバランス型レイヤー。

遠心力を生みやすい形をした持久型。

ビーダマンではない。合計8枚の刃で守る防御型。

上段、下段の二段の鎌でバーストを狙う攻撃型。

ディスク

ミニ四駆ではお馴染みの「ダウンフォース」を生み出し、スタジアムに食いつくとのことだが効果はないのはミニ四駆で証明済み。

6点の重りで遠心力と攻撃力を高めたバランス型。

「ヘビー」の強化版。0.1g単位だとヘビーより軽いとの情報もあるが誤差程度。どっしりと構えるヘビーに対して攻撃型向けに組みたいパーツ。

「アームド」と同じく、敵の攻撃をレイヤーとの間に落とし込んでバーストを防ぐ形状。

ドライバー

ラバー軸第2弾。使い込むほど軸が削れて動きが変わる。主人公機で使いたくなるところだが動きが読みにくく初心者にはお勧めできない。使いこなせれば本当に強い。「劣化」ではなく間違いなく「進化」する動きを見せる。

尖った軸先の周囲をラバーが覆う形状で、スタジアム縁ではラバー軸の攻撃型の動き、中央寄りでは持久型に変化する。シュート位置の調整が重要。

軸の周りにフリー回転パーツが付く。スタジアムとの摩擦を減らす持久型。

2か所の突起が重りになり、また、軸の丸い形状がスタジアムにしっかりと接地する防御型。重りが円状につく「ディフェンス」ドライバーと比べるとやや持久力に劣る印象。

軸先のメタルボールがフリー回転する。どの方向からの攻撃にも対応できる防御型。

接地面を蹴る形状のギザギザの軸でスタジアムを暴れまわる攻撃型。

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