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最近仕事でよく聞く!?グループワーク系ITツール「slack」「chatwork」

2016年には、グループワーク系ITツールの名前をよく聞くようになりましたね。チャットワークス、スラック(slack)など。既存のfacebookやサイボウズなどもあると思うのですが、日本企業内でのスラック躍進は大きいです。ということで最近ビジネスでよく聞くITツールをまとめました。

更新日: 2018年08月16日

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この記事は私がまとめました

diver11さん

slackやchatworksなど、グループワーク系ツールとは?

やりとり、ファイルのアーカイブ、タスクまとめ、リマインダ、スケジューラーなどの機能をもったグループウェアです。

サイボウズなどが最初、日本では流行した。

たくさんのIT企業で利用されていました。

でも有料だったので、結構普及に時間がかかったのかもですね。

基本的に今のツールは無料のツールが多いですね。

容量をあげるとお金がちょっとかかるとか、広告モデルとかで収益をとっているみたいです。

電話がつながらない、メールだとやりにくいやりとりに、チャット。

電話と違って、文字で残る・送れるので、業務効率化しやすい

メールよりも使いやすいのは、スマホと連動しているからかもですね。またタスク管理とかもできますし。

ファイルの共有や、ビデオ通話とかもできますし。

アメリカでは定番のSLACKについて

基本的にできることはすべて同じですが、slackは外部サービスとの連携が多い。

インターフェースが英語なので、それが面倒だという人も。

最大の魅力は、別アプリとの連携能力!たとえばGoogleDriveと連携

Google DriveとSlackを連携して、 Google DriveのファイルURLをSlackに貼り付けた際に検索対象になるので、結構便利ですね。

2つのサービスに共通するのは、チャット機能とセキュリティ

chatのビジネスでの利用がどんどん増加している。昔はマイクロソフトメッセンジャーや、IPメッセンジャーだったのに。

どちらのサービスも、サーバ上に情報をアップするクラウド形式。だから、場所を選ばない。そのうえ、セキュリティの高い措置をとっている会社が運用している

チャット系のそのほかのサービス!

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