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makaizouさん

在日朝鮮人が資産を処分して次々と帰国!?

北朝鮮系は資産を売り払って日本から出て行ってる節があるんだね。
たぶん帰国してるんだと思う。
既に準備のための命令が出てるかもね。
資産凍結される前に売り払って、現金化だな。
あいつら賢いよ。

日本の長期居住の20代堂々と兵役義務をサポート イ・ジェユン氏、「両親が誇りに思っているのままになる」

日本で15年を暮らしている20代の長期居住者が堂々と陸軍訓練所に自願入隊して亀鑑になっている。

今年満20歳のイ・ジェユンさんは我が国で生まれたがすぐ日本に渡って約15年間そこで生活した。

初等学校時に韓国で暫時暮らしたことを除いて継続日本に居住した。

韓国文化に慣れていない彼に軍服務は大きな負担になるしかなかった。

しかし恒常自身が大韓民国国民であることを忘れた事は無かったというイさんは堂々と兵役義務を自願した。

只今ちょうど訓練所で団体生活を始めたが、似た状況の海外永住権兵士たちと一緒に国防の義務を果たしている。

彼は「父母様が誇りにする息子になることができるように熱心に服務をして、除隊した後には韓国で大学を卒業して継続生活したい」と覚悟を明らかにした。

不況に苦しむ韓国の若者に在日は「特権」を持っていると映る

慰安婦問題を巡る昨年末の日韓合意以降、朴槿恵政権は公式の場での「反日」を封じ、今年1月の国民向け年頭談話や、日本からの独立記念日である8月の「光復節」でも歴史認識問題や慰安婦問題に触れることはなかった。朴政権の反日がトーンダウンしたことで、韓国国民は不満の捌け口を失い、その矛先が在日コリアンに向かっている。ネットでは日本批判にかわって、在日を厳しく糾弾する書き込みが目立ち始めた

そして韓国の不況が、さらに不満のマグマを膨らます結果になっている。韓国統計庁の2016年2月調査によると、韓国の若年失業率は12.5%。首都・ソウルでは3割の若者が失業中というデータもある。学費ローンの返済に窮し、多重債務に陥る若者も増加する一方だ

たとえ就職できても、人並みの生活が保障されるとは限らない。低賃金、劣悪な労働条件に将来の希望を見出せず、早々に結婚を諦める若者もいるという。そんな彼らからすれば、在日は”特権”を持っていると映る。働き盛りの韓国人男性の間では、在日の兵役免除も不満の種となってきた。

「2012年に兵役法が改正されるまで、在日韓国人男性のほとんどが『在外国民2世制度(*)』によって実質的に兵役を免除されていました。韓国での滞在期間や就業にも制限がないから、韓国と日本を往来して大金を稼いでいた者も多い

私たちが在日を韓国人と認めないのは、彼らがまったく祖国に貢献せず、与えられた“特権”に胡坐をかいているからです」(30代・韓国人男性)

朴政権の反日封印でネットでは日本批判にかわって在日糾弾

韓国社会には「在日1世は強制徴用で日本に連行された可哀相な人々」との共通認識がある。歴史認識の是非はともあれ、海外に暮らす同胞に特別な心情を抱くのは、同じ民族として当然のことだろう。

一方で、韓国が在日に対する差別意識を抱き続けていることもまた事実である。特に、日本生まれの在日2世以降に対する風当たりは強い。

裏金疑惑で目下、世論とマスコミの袋叩きに遭っているロッテグループの一連の騒動でも、韓国社会における在日差別が露呈した。

如実だったのは、創業家の“お家騒動”を巡り韓国で会見を開いた重光宏之・昭夫兄弟へのバッシングだ。

韓国世論は、在日2世の両氏が日本語と日本訛りの韓国語でインタビューに応じたことを槍玉に挙げ、「まともに韓国語が話せないのか」と噛みついた。昭夫氏の韓国語にわざわざ日本訛りの字幕を付け、笑い者にしたニュース番組もあった。

50代の韓国人男性が語る。

「私の会社でも、日本で生まれ育った女性が働いていますが、正直なところ彼女の“日本訛り”の韓国語に不快感を抱いている同僚は多い。韓国人は『言葉が違う人間は仲間ではない』という意識が強い上、日本に特別な敵対心があるので、ことさら差別意識が強くなるのでしょう」

韓国における在日差別意識は、1970年代から1980年代にかけて顕著になったと言われている。日本で成功した在日1世の子弟が続々と韓国に渡り、祖国での生き方を模索し始めた時代だ。

在韓ジャーナリストの藤原修平氏は、「在日への差別意識が高まった背景には韓国社会に充満する嫉妬心がある」と分析する。

「当時は日韓の経済格差がまだまだ大きく、韓国人は裕福で身なりが洗練された在日に接するたびにショックを受けていたそうです。それはやがて嫉妬心に変わっていきました。さらに、日本から来た在日が起業やビジネスで成功すると、『自分たちの生活を脅かす目障りな存在』と疎むようになったのです」

その後、韓国はアジア有数の経済大国になるまでに発展した。しかし、未だ「在日への警戒心は拭えない」と、韓国の大手企業に勤める20代男性が本音を漏らす。

「在日出身者には優秀な人材も多く、韓国人社員を差し置いて重要な役職に登用される者もいます。韓国人はこれが許せない。在日は、私たちにとって“よそ者”であり、自分たちの仕事を奪われるという危機感もある」

だが、それだけでは“ロッテ血祭り”に象徴される近年の在日差別の苛烈さは説明できない。

慰安婦問題を巡る昨年末の日韓合意以降、朴槿恵政権は公式の場での「反日」を封じ、今年1月の国民向け年頭談話や、日本からの独立記念日である8月の「光復節」でも歴史認識問題や慰安婦問題に触れることはなかった。

朴政権が対日関係改善に舵を切らざるを得なかった最大の理由は、1997年のIMFショック以降“最悪”と言われる韓国経済の悪化だ。国内消費は伸び悩み、ウォン高で頼みの輸出も大幅に落ち込んでいる。

朴政権の反日がトーンダウンしたことで、韓国国民は不満の捌け口を失った。そこで彼らが矛先を向けたひとつが同胞の在日韓国人である。

韓国のネット掲示板には、「日本の嫌韓感情の悪化は在日が原因。ヤクザ、パチンコ、売春産業の多くに在日が携わっている」「在日どもは韓国籍を捨てないことで吸える蜜が多いので日本に帰化しない」などと、根拠のない理由で攻撃している。

これまでの日本批判に代わって在日を厳しく糾弾する書き込みが目立ち始めた。韓国社会の鬱屈した暗い情念が噴出した形だ。

韓国国籍を放棄した兵役免除者、今年4220人…過去最多

国籍を放棄して兵役義務の免除を受けた人が今年上半期だけで4200人を超えた。今年の入営者が27万人であることを勘案すると、65人に1人が国籍放棄で入営対象から除外されたということだ。

兵務庁が国会国防委所属のキム・ジュンロ議員(国民の党)に提出した資料によると、過去5年間で兵役義務対象者(18-40歳)のうち国籍放棄者は1万7229人。国籍放棄者は2012年2842人、2013年3075人、2014年4386人と増え、今年は1-7月で4220人にのぼった。国籍別には米国が8747人で最も多く、日本が3077人、カナダが3007人の順だった。

5年間の国籍放棄者1万7229人のうち留学など長期居住で外国国籍を取得して韓国国籍を放棄するケースが90.4%(1万5569人)にのぼった。外国で生まれて二重国籍を保有し、外国国籍を選択したケースは9.6%(1660人)だった。キム議員は「親の経済的余裕や社会的地位があってこそ子どもが外国留学などで長期滞在できる」とし「家庭の環境が兵役義務にまで影響を及ぼすというのは、大韓民国の社会がそれだけ不公正という傍証」と主張した。

キム議員が受けた資料によると、政府高位公職者(4級以上)27人の息子31人が国籍を放棄して兵役義務の免除を受けた。部処別には教育部が所属高位公職者3人の息子4人が含まれ、最も多かった。外交部・未来創造科学部・行政自治部・国税庁・金融委員会・中小企業庁など行政機関と憲法裁判所所属の高位公職者の息子も含まれた。このほか、中小企業振興公団など公共機関の幹部や地方自治体で勤務する高位公職者13人の息子も含まれた。

兵務庁は国籍放棄による兵役逃れを防ぐため、いわゆる「ユ・スンジュン(兵役問題で入国禁止となったタレント)防止法」を推進することにし、これに関する研究を進めている。兵務庁の関係者は「兵役義務を履行していない状態で国籍を離脱・喪失した人に対して相続税や贈与税などを重課税し、国籍回復を禁止する案を推進している」とし「高位公職者の息子の場合、公職者に人事上の不利益を与えることも検討している」と述べた。

兵役義務未修状態の海外滞在者10人中7人が米国・日本にいる

兵役義務をまだ履行していない韓国人が最も多く滞留している国家はどこか。

30日、韓国兵務庁によると、ことし3月31日基準で外国に滞在している兵役義務未修状態の韓国人が最も多い国家は米国で、全体の43.9%で6万3933人であることがわかった。続いて日本が3万4371人で全体の23.6%を占めるなど、米国と日本に滞在中の未修者が全体の67.5%で、圧倒的に多いと集計された。

カナダが9918人(6.8%)で3番目に多く、中国とオーストラリアもそれぞれ5727人(3.9%)と4931人(3.4%)で多いことがわかった。続けてニュージーランド(3350人)、フィリピン(1811人)、英国(1780人)で英語圏が上位を占めていることも確認された。

年度別の兵役義務未修者の海外滞留者数は最近になって減る傾向だ。

2008年3月基準では16万人以上と集計されていた。しかし、2011年には15万5000人、昨年とことしはそれぞれ14万9000人、14万5000人だった。

韓国軍でまた過酷ないじめが発覚、新人の体に電流流す=韓国ネット「人間のすること?」「本物の地獄だ…」

2016年9月1日、韓国・MBCによると、2014年に電線を口に入れてかませる「電気拷問」事件が起こった韓国陸軍特殊戦司令部(特戦司)でまた過酷な拷問が行われていたことが明らかとなった。

特戦司に所属するキム上等兵は昨年4月、「仕事ができない」との理由で、新人のキム一等兵に戦闘機用電話機の電線の端を両手で握らせ、電流を流した。キム一等兵の体が震えていたにもかかわらず、キム上等兵は「弱音を吐くな」と言って電流を流し続けたという。

キム上等兵のこのような過酷な拷問はその後も続き、3カ月の間に12回も行われたという。最初の拷問が行われてから約半年後にようやく捜査を始めた軍警察はキム上等兵を起訴し、軍事裁判所は今年2月に罰金刑を言い渡した。

揺れる韓国の徴兵制度、少子化で要員不足深刻、兵役免除の特例制度廃止へ

2016年6月3日、韓国の徴兵制度が揺れている。国防部はこのほど、少子化で軍隊に必要な人数が確保できなくなるとして、兵役を免除する「兵役特例制度」の廃止を打ち出した。しかし、制度の廃止は専門的な研究者などの人材養成とも絡むため、国内では抵抗も多い。実現までには紆余(うよ)曲折がありそうだ。

38度線を挟んで北朝鮮と対峙する韓国軍の兵力は、陸軍50万人、海軍6万8000人(うち海兵隊2万7000人)、空軍6万5000人。19歳から29歳までの男性に兵役を義務付けている。満18歳で徴兵検査対象者となり、満19歳までに徴兵検査を受け、1?3級の「現役(現役兵)」と4級の「補充役(社会服務要員)」、5級の「第二国民役(有事時出動)」などに分類される。

服務期間は陸軍と海兵隊が21カ月で、海軍23カ月、空軍24カ月など。大学進学率が高い韓国では大学で1、2年学んでから休学して入隊するケースが多く、復学後、社会に出る。

オリンピックのメダリストやサッカーワールドカップ(W杯)のベスト16以上など、スポーツ分野で活躍した選手が兵役を免除されることもあるが、その一方で、兵役逃れも横行する。歌手兼俳優の劉承俊(ユ・スンジュン)は「兵役に就く」と公言していたにもかかわらず、02年1月に突然韓国籍を捨て、米国籍を取得。「兵役忌避」の疑いで韓国への入国禁止となった。

韓国メディアによると、政府が今年2月に発表した最新の「合計特殊出生率」(人口統計上の指標で、1人の女性が一生に産む子供の平均数)は、1.24人。厚生労働省が5月23日に発表した日本の昨年の出生率は1.46人で、韓国の人口減はより深刻だ。

こうしたことから、国防部は23年までに約2万~3万人の兵士が不足すると試算。徴兵検査の結果、現役兵として服務できる基準を満たしているが、国家競争力の向上のため、兵役の代わりに研究機関や産業団体に勤める「兵役特例制度」を見直す計画を策定した。20~22年に3年間に段階的に減らし、23年に廃止するという。

国防部によると。現役兵志願に該当する産業技能要員や専門研究要員の選抜規模は、今年だけでそれぞれ6000人と2500人に達する。兵役特例要員に義務警察のような転換服務要員を合わせると、現役兵志願の代替服務要員の選抜規模は、今年だけで2万8000人。国防部は現役代替服務制度を将来、全般的に削減・廃止する方針だ。

制度廃止について韓国メディアは「人口減少に備え兵役特例要員を含む代替服務要員の削減・廃止計画を国防部が目指すのは今回が初めてではない。2000年代に入ってから何度か同様の計画を公開してきたが、関連機関の反対で実行できなかった」と指摘。これに対し、国防部は韓国では20年代初めから人口の急激な減少が予想されるとした上で、「徴兵対象者が不足することになるため、代替服務要員の削減・廃止は避けられない」と説明している。

北朝鮮と休戦状態にある韓国では、男性に兵役の義務がある。

学校に仕事、そして恋愛と楽しい生活を送るはずの20代に、約2年という時間を国へ捧げるのだ。ここ数年、兵役逃れが社会問題になっているが、このほど軍隊の様子を撮影した画像が韓国サイトで出回り、拷問ともとれる現状に波紋を呼んでいる。

韓国では、原則として男子が18歳になると、入隊の適性検査を受ける。
同検査によって等級判定が下され、身体異常による完全免除(6級判定)を受けた者以外は、無条件で入隊することになり、約2年間(陸軍と海兵隊:24ヶ月、海軍:26ヶ月、空軍:28ヶ月)を韓国軍兵士として国防に努めることとなる(韓国では現在、良心的兵役拒否は一切認められていない)。

軍隊の施設や訓練生活では、厳しい規則はもちろんのこと、体罰やいじめなどが横行しているという。

何とか兵役を免れるために、人格障害という判定をもらおうと、徴兵検査の問診でわざと意味不明な回答をする者もめずらしくない。
また国外へ移住、二重に国籍を取得し兵役年齢になると韓国籍を放棄するという方法をとるほか、政治家の息子や俳優、スポーツ選手などは、金銭により徴兵を回避する者さえいるのである。

そうまでして、韓国男子が避けて通りたいと願う軍生活とは、一体どのようなものなのだろうか?

開された画像を見れば、その過酷さは一目瞭然。訓練とはいい難い拷問のような仕打ちを受けることも、少なくないようである。
両手を後ろに組み、頭を地面につけられたり、場合によっては便器や水中に頭を入れられたりと、まさしく拷問というにふさわしい。
日常生活も大変厳しいもので、真冬でも冷水シャワーを浴びたり、真夏に重い荷物を背負って山道を延々と歩き続けたりと、「思い出したくもない… …」という毎日を過ごすようだ。

また調査によると、2009年に軍内で死亡した者は113人で、その内の81人は自殺者というのだ。2005年には、日常的な上官からの言葉の暴力に耐えかねて、手榴弾を投げ爆破。
その後、自動小銃を乱射して同僚兵士8人を射殺するという痛ましい事件も起きた。
このような現状を重くみた韓国全軍は、国防部からの命令として暴力禁止を掲げた。
多少の改善は見られるものの、いまだ根本的な解決には至っていない。

恐怖の顔面ウンコ塗り・・・

便器に頭を・・・

ホモ養成所ww

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