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ワカメにうどん?!一度食べたらやみつきになるご当地餃子

とりあえず食べてみたい

更新日: 2016年05月12日

2ounceさん

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餃子にまさかの組み合わせ

ワカメを惜しげもなく具材に混ぜ込んだ餃子が開発されました。その名も「わかめ餃子」

宮城県の高級ワカメを使ってるそうです

ニンニクやニラを使わず、さっぱりとした食べ心地なので、焼き餃子としてはもちろんのこと、水餃子にしても、中華スープに入れてもおいしく食べられる

焼いても水餃子でもどっちてもいいってとこがいいですね~

宮城ふるさと割で買ったわかめ餃子をスープ餃子でいただくのがたまらん美味い♡ わかめ厚くてコリコリやぁー♡

大阪府高槻市北部(塚原・南平台・阿武山)で昭和55年頃より脈々と愛されてきた家庭料理。おやつ、おつまみに抜群のB級グルメ!

発祥については諸説あるそうです

高槻名物うどんぎょうざ。うどんのもっちりさと餃子の餡。クッキーで言えばチョコチャンク。B級っぽさ全開。#うどん餃子 pic.twitter.com/YvzzhcNiw7

見た目は肉団子風なのに、うどんが餃子の皮代わりになって、口の中で餃子に変身。外はサクサク、中はジューシー

今日は高槻ジャズストリートの運営のボランティアしてきました 2回生の先輩が奢ってくれたうどん餃子っていう高槻の名物グルメがめっちゃうまかったです

那覇空港に着いたら、まずは空港食堂へ。15分待ちのもずく餃子をいただきました。 pic.twitter.com/zdIVm0vV2H

那覇空港で食べれるらしい!

もずく餃子定食「空港食堂」那覇空港 皮にももずくが練り込んでいるのですね、、沖縄ランチが売り切れだったので(^^) pic.twitter.com/fY3Gm0nAYQ

中身だけじゃなくて皮にももずく!

知らなかった…意外なご当地餃子

神戸で独自の進化を遂げた味噌だれ餃子は、ご当地餃子の代表格

夕飯の味噌だれ餃子。元祖ぎょうざ苑にて。激ウマ。生涯食べた餃子の中で間違いなくイチバン。 pic.twitter.com/yUJRhKgXMJ

札幌に住む男性いわく「スープカレーよりぎょうざカレー! 札幌の人はスープカレーよりぎょうざカレーのほうがよく食べるから!」

ランチはすすきの行くたび気になっていた、ご当地B級ファーストフードの「ぎょうざのみよしの」のぎょうざカレーなるものを食べてみた 写真は約600円の卵入り大盛りカレーぎょうざ6個入。通常カレーぎょうざ3個入だと390円らしい pic.twitter.com/Ij0XjmAdwU

みよしの ぎょうざカレー パリパリに焼かずにモチモチに焼いたギョーザ何よりコスパが良いのだ pic.twitter.com/Qs1O7oxZom

まずはカレーだけをパクリと食べる。うん、普通。次に餃子だけパクリと食べる。うん、普通。次に餃子とカレーを一緒に食べる。うん、メッチャうめええええええええッ!!!

焼きでも水でもない、新しい餃子スタイル

豚骨と鶏ガラで何時間もかけてスープを作り、そのスープで餃子をグツグツと炊いたもの、それが「炊き餃子」なのです。水餃子との違いはスープにあります

お好みで竹炭を練り込んだ「黒ゆずごしょう」や、「辛子味噌」で味に変化を付けることができます

ゆず胡椒と合いそうですね

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2ounceさん

最近はオーガニックなものにはまってます

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