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麻生太郎が六本木のママに政治資金を散財!舛添東京都知事よりヤバい財務大臣の実態!

安倍内閣で副総理兼財務・金融相に就任した麻生太郎元首相の資金管理団体「素淮(そわい)会」が、政治資金を使って2009年~11年の3年間で約6000万円もの飲み食いしていました。麻生太郎は、政治資金を1年で2260万円使い込んでいます。

更新日: 2016年10月15日

misukiruさん

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◆ 政治資金 高級グルメに2260万円使い込み

麻生太郎は、年間2260万円を高級グルメに使っていました。

安倍内閣で副総理兼財務・金融相に就任した麻生太郎元首相の資金管理団体「素淮(そわい)会」が、政治資金を使って2009年~11年の3年間で約6000万円もの飲み食いをしていたことが分かりました。

(FRIDAY4月3日号)麻生太郎、政治資金で愛人が経営する六本木のクラブに通いつめてるのが発覚!なんと、3年間で2360万円!

これは、どうみてもクロでしょうね。そもそも政治資金には税金が含まれ、政治活動に使用しなければなりません。

◆ 六本木ママに1年間798万円使い込み

フランスの小説『ボヴァリー夫人』の名を冠するこの店に、麻生氏は足繁く通っている。ある日は財務官僚と、またある日は経済評論家の宮崎哲弥氏らと、本誌が確認しただけでも3月は2日から16日までに9回も姿を見せた。

麻生氏の資金管理団体『素淮会』の2013年分の政治資金収支報告書を見ると、2月15日の97万円を始めとして、1回あたり数十万円から100万円を超える金額が政治活動費として都合11回、『Bovary』を運営する会社宛てに支払われていた。その合計額は、1年間で798万円に及んだ。

店を運営する『有限会社オフィス雀部』の役員も務め、2008年には週刊誌上で“麻生氏の愛人”として報じられた女性だ。

◆愛人のお店に政治資金をつぎ込み

国民の血税も含まれた政治資金をこのテのお店でこんな羽振りよく使うというだけでもありえないが、もっと問題なのは麻生氏とその「Bovary」のママ、雀部氏の関係だ。

「FRIDAY」(講談社)4月3日号が袋とじ企画で、麻生氏が六本木にあるクラブに通いつめている姿を掲載。その代金を政治資金で支払っていたと報じたのである。

彼の政治資金収支報告書によると、その愛人のクラブに行く日には必ず同じ港区内の花屋で5万前後の花を買ってるらしい。

国民の税金である『政党交付金』を含む政治資金で夜の飲食で豪遊している事が明らかになっています。安倍晋三は、キャバクラに127万円を使っていました。

◆政治資金でワンピース買いまくり

政治に何ら関係がないワンピースを大量に買っていたという事です。

◆ 政治資金で豪遊している麻生太郎

政治資金で飲み食いしているとされる金額は、1日で284万円にもなります。

素淮会の3年分の政治資金収支報告書を調べてみると―。組織活動費の「交際費・組織対策費」(09年は「交際費」)のなかに、「会合」という名目で、料亭やクラブ、中華料理店、すし店などへの支出がズラリと並びます。

09年の収支報告書には、「組織活動費」の「出張旅費 交通費」のなかに、「運転代行」という名目で六本木の運転代行サービス業者に計12回、約14万円の支出があり、飲酒後、利用していたことをうかがわせます。

◆ 麻生太郎のカネ集め

政治資金で自民党の閣僚、麻生太郎が豪遊している事が明らかになっています。

二つの政党支部と同一場所にある「九州素淮会」も、「政経文化セミナー」を開催、わずか二百五十万円たらずの開催費で、六千八百万円の収入です。

◆ 天皇家と親戚関係にある麻生太郎

日本のトップ3が親戚関係です。まるで、独裁国家ですね。

安倍晋三・麻生太郎・天皇の独裁国家になっています。

一族で総理大臣を回している北朝鮮よりも醜い独裁国家です。

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