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WEB担当必見!いまどき当たり前の『動画活用』していますか?

WEB担当者として、サイトのコンテンツに欠かせなくなってきた「動画」。WEBディレクターとして、動画活用についての記事から制作会社までまとめています。

更新日: 2016年05月20日

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多様なデバイスでのネット環境の中、レスポンシブデザインは当たり前になり、データ通信もどこにいても比較的スムーズになってきた昨今。
WEB担当者は自社やクライアントのサイトやアプリへの対応もスピーディーでなければいけません。だけど、予算は限られたり(むしろ減らされたり)しますね。
そんな中、今回は「動画」にフォーカスしてみます。

動画でリッチなコンテンツをつくることが当たり前に!?

サイトの背景に動画を使うことが増えた2015年。2016年からはさらなる「動画」活用が加速しています!

2019年には世界中のインターネット・トラフィックの80%が動画になると予測されています。

なん、だと!?

昨年も数多くのWEBサイトを見てきましたが、後半になるほど、動画を使ったサイトの数がかなり増えてきたと感じた1年でした。この傾向は、今年も確実に増えていきそうな気がします。

こちらの引用元、動画コンテンツのメリット、デメリットもきっちり書いてくれていますので、参考になります。

長いテキストで説明するよりも、イメージや動画を使った方がより良く機能することを意味します。この「ビジュアル ストーリーテリング」は実際、非常に効果的です。

「1,000の言葉よりもビジュアルで」とも書かれているのですが、これは刺さりますね!

動画は文字や静止画より効果があるということでアツくなってきています

リピーター化&ファン化を促進!オウンドメディアで動画活用するべき理由 movie-times.tv/practical/web_… @movieTIMES_BANKさんから

パーソナライズド動画マーケティングはざっくり2系統なのかなと思う。

こちらに書かれている手法をぜひとも実現できれば試してみたい!(予算的にどうかはともかく…)

ということで、WEB担当としては動画についてアンテナを張らねばなりません

動画の撮影は全国どこでも可能性あり!制作会社を探してみた

WEBディレクターとして個人的に使ってみたい動画制作サービス&会社メモ

動画制作依頼はいまどき簡単依頼や短納期、明朗会計など選択肢たくさん

動画は広告としての利用だけではなく、サイトの背景、採用ページの会社案内、サービス説明などなど、活用の場面は広がり、新たな見せ方も出てくるでしょう。
そんなとき、企画や予算に応じて動画制作を依頼する必要もあるので、これからもいくつか会社をピックアップしていきたいと思います。

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samlovesapplepieさん

アップルパイとスコーンをこよなく愛す年頃オンナ。
旅と猫と映画とお酒も好き。首都圏で働く地方出身者。今の仕事はWEB関連。
公私ともに自分用に収集したものを共有できるようにまとめていきます。