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東京オリンピック五輪が2億円で買収した事実!東京オリンピックを中止しよう!

東京オリンピック五輪が2億円で買収されていた事が明らかになりました。フランス検察が捜査しており、日本からお金が織ニック関係者に振り込まれた事が明らかになっています。汚職まみれの東京オリンピックを中止しましょう。

更新日: 2018年08月11日

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misukiruさん

◆ 東京オリンピックで金銭での買収が発覚

フランス当局が汚職事件として捜査している事が明らかになりました。

日本が開催するオリンピックでは、過剰接待が繰り返されていたそうです。

◆ 東京オリンピックが汚職事件に発展

ディアク氏に日本のオリンピック関係者から2億円が振り込まれたとされています。

2020年東京オリンピックの招致委員会から国際オリンピック委員会(IOC)関係者に多額の現金が渡ったとされる問題で、フランス検察当局が金銭授受を確認したと認めた。

ディアク親子は五輪開催地の選考に関与していたと見られている。ラミネ氏は、13年まで国際オリンピック委員会(IOC)の委員を兼任しており、また、息子のパパマッサタ氏も国際陸連でマーケティングコンサルタントを務めていた。

◆ 利権まみれの東京オリンピック

◆ カネまみれの東京オリンピック

◆ 電通が関与していた事が濃厚

電通といえば、招致活動から東京五輪に食い込み、招致決定後は東京五輪のマーケティング専任代理店として、あらゆるマーケティングや広告利権を一手に掌握すべく動いていたことは周知のとおりだ。

◆ シンガポールの会社を通じて金銭を渡す

シンガポールのペーパーカンパニーを通じて金銭が送られました。

この金は2013年7月と10月に、日本の銀行口座から振り込まれていたという。同年9月のIOC総会で、2020年オリンピック開催地を決める投票があったので、その前後となる。

この会社について、シンガポールの登記簿には2006年4月に設立され、2年前の2014年7月に事業を停止したと記載されています。

登記簿によりますと、会社の代表は国際陸連のディアク前会長の息子の知人とされているシンガポール人の男性が務めています。

◆ 全く盛り上がっていない日本国内

オリンピックのエンブレムは、まるで葬式上とされてネット上で話題になりました。

◆ 五輪スタジアムを高額で受注する大成建設

菅官房長官の息子が大成建設で、東京オリンピックの国立競技場も大成建設です。また、辺野古の工事も大成建設が受注しています。

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