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うっかり日焼けに注意。ジンジンする前に紫外線の予防と対策

うっかり日焼けって経験はありませんか?日常の生活の注意点と予防と対策を紹介します。

更新日: 2016年05月15日

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気づいたら日焼けしていた事ってありませんか?

紫外線に当たらないように気をつけているつもりでも、“うっかり日焼け”をしてしまう事って誰にでもあるもの。

うっかり日焼けしてしまった時はアフターケアが大切。対処の仕方で全然違ってくるのです。

リアルな「うっかり日焼け」に対する声も上がっています。

こないだ買ったサンダル履いて公園来たんですけどうっかり日焼けしたらTMさんになれそうな気しかしなくなってきた(※足だけ) pic.twitter.com/oZdigtVEpQ

運動会にlet's go( ´ ▽ ` )ノうっかり日焼けしないように日焼け止めスプレーして。ケホッ‼︎ケホッ‼︎ケホッ‼︎←これさえなければいいんだけど。

知ってそうで知らない?うっかり日焼け対策

基本的なことですが、日焼け止めをしっかりと塗るようにしましょう。首が隠れる服を着る、スカーフやストールを巻くように。

「顔」と「体」の紫外線対策が万全でも、“髪の毛”の紫外線対策は意外と忘れがちではないでしょうか。

市販のスプレータイプの日焼け止めをサッとひと吹きして紫外線から髪を守りましょう

大切なのは、ムラにならないようにまんべんなく、こまめに

顔の場合、額と鼻が一番焼けやすいので丁寧に塗ります。うなじや耳、デコルテ、首、手の甲等はよく焼ける割には塗り忘れがちなので気を付けましょう。

意外と気づきにくい注意点もあります。

ほんのちょっとの時間でも、確実に紫外線を浴びています。ちょっとそこまで~なんて時にも、手抜きは禁物です。

しっかり紫外線対策を行っている方でも、うっかり日焼けしやすいパーツが首周りと手の甲です。

それでも、うっかり日焼けをしてしまったら…

勝負は72時間!肌のメラニンが蓄積され始める時間です。この時間以内にケアしてあげることでシミやそばかすができるのを防げる

一刻も早く冷水で冷やしたタオルや、保冷剤を使って、ほてりがある部分、赤くなっている部分を冷やしましょう。

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キメラのつばささん

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