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Donald J. Trump(ドナルド・ジョン・トランプ) 早くもトランプ砲炸裂

ドナルド・トランプは、アメリカの著名な実業家である。そして大統領になった。アメリカは孤立主義に向かい、世界は第二次世界大戦前の状況と同じになりつつある。日本人が「平和ボケ」から覚醒するキッカケになることは間違いない。

更新日: 2017年09月23日

trauma2896さん

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ほんと、安倍さんのことが好きなんだな。(なぜか地上波TVでは流さない)

トランプ大統領の公式Twitter、ヘッダー画像を安倍首相の誕生日をお祝いしている時の画像に変更~ネットの反応「トランプやり過ぎw」「ネットがなければ知らなかった素敵なニュース」

この写真は、日米韓首脳会談の時のもので、当日誕生日を迎えた安倍首相に、トランプ大統領がサプライズでケーキをプレゼントした瞬間のもの。

始まったな・・・北朝鮮を悪者に仕立てていき軍事攻撃されても仕方が無い世論を作る

水爆実験は「前例ない武力攻撃」 米高官、北朝鮮に警告

ソーントン米国務次官補代行(東アジア・太平洋担当)は22日、ニューヨークで会見し、北朝鮮の李容浩(リヨンホ)外相が言及した太平洋上での水爆実験について「北朝鮮による前例のない武力攻撃となる」と警告した。強行すれば「国際的な対応をとる」として、国連安全保障理事会などに呼びかけて追加制裁に踏み切る可能性を示唆した。

発言してしまったのを引っ込めるのは北朝鮮的には不可能(まぁ、外相が個人的発言だと前置きしているので外相を左遷させてうやむやにする可能性も排除できないが)

⇒まんまとトラップ(トランプ大統領)に引っ掛ったな
 大気圏内の水爆実験を予告もせずに実行した場合、北を擁護する国はない。
 大気圏外(宇宙空間)で爆発させた場合、
 予想をはるかに超えた範囲でEMP攻撃した状態と同じ状況になる可能性が高い。
 なお、1980年10月16日に最後の大気圏内核実験(中国)を実施して以来、行われていない。

 ※これでも地上波TVのコメンテーターの中には、
  北朝鮮を追い詰めた日本・アメリカが悪いと擁護する馬鹿が出るだろう。
 (100%工作員認定ですね)

部分的核実験禁止条約とは

部分的核実験禁止条約(ぶぶんてきかくじっけんきんしじょうやく、Partial Test Ban Treaty、略称:PTBT)は、1963年8月5日にアメリカ、イギリス、ソ連との間で調印された核兵器の一部の実験を禁止する条約である。正式名を大気圏内、宇宙空間及び水中における核兵器実験を禁止する条約(Treaty Banning Nuclear Weapon Test in the Atmosphere, in outer Space and under Water) という。地下を除く大気圏内、宇宙空間および水中における核爆発を伴う実験の禁止を内容とする。

半島「異次元の危機」に米国人、韓国撤退準備 首相は国連で正恩氏罵倒、識者「先制攻撃前提で検討か」

在韓米民間人は約20万人。避難にはどれぐらいの期間が必要なのか。

 潮氏は「1カ月近くはかかるのではないか。とりあえず、米国は『頑丈な施設に避難させる』という検討をしているだろう。ソウルは核攻撃よりも火砲による攻撃の蓋然性が高い。

北朝鮮、水爆実験強硬なら分水嶺 米国は深刻に受け止め=米政権当局者

北朝鮮に水爆実験を実施する能力があるかは疑問とし、「現時点でそれほど信用するべきではない」と指摘。ただ、北朝鮮が水爆実験を実施すれば「1つの分水嶺となる」となるとし、「われわれはある程度は深刻に受け止める必要がある」と述べた。

北朝鮮外相が「太平洋での水爆実験」示唆、米朝で威嚇の応酬

北朝鮮外相の発言を受けて、小野寺五典防衛相は22日、「外相の個人的な意見だが、深刻に受け止めておかなければならない事案」と閣議後の記者会見で語った。「運搬手段が仮に弾道ミサイルなら、従前の実験の例からすれば日本上空を通過することも否定できない。このような行為は決して許してはいけない」と述べた。

トランプ米大統領「北朝鮮を封じる上では力が必要」 安倍晋三首相に伝達

米ニューヨークの国連内で開かれた昼食会で、安倍晋三首相に「北朝鮮を封じる上では力が必要だ」と伝えていたことが分かった。複数の政府関係者が明らかにした。トランプ氏はこれまでも公の場で北朝鮮に関して「軍事的行動は間違いなく選択肢に含まれる」などと発言してきたが、軍事行動の可能性を安倍首相に示唆した内容が明らかになるのは初めて。
トランプ氏は「シンゾーには力がある」と述べ、米軍が軍事攻撃に踏み切った際の日本の協力や後方支援などへの期待を示した。一方で韓国の文(ムン)在(ジェ)寅(イン)大統領については「力に欠ける」と指摘し、北朝鮮に融和的であることへの懸念が依然強いことをにじませた。

トランプ氏国連演説、現実路線への回帰
「イデオロギーではなく結果」

ドナルド・トランプ米大統領は19日、国連総会で初めて演説し、世界の指導者たちの前で、国際問題に対する自身の姿勢をこれまでで最も簡潔に最も分かりやすく説明した。「われわれはイデオロギーではなく結果によって導かれる」と明言した。
 トランプ氏は、米国が北朝鮮の核兵器や弾道ミサイルに対する防衛を余儀なくされれば、「北朝鮮を完全に壊滅させる以外の選択肢はなくなる」と断言した。また独特の表現を使い、金正恩氏を指すときに北朝鮮の指導者とは言わず、「自滅行為」に走る「ロケットマン」と呼んだ。

トランプ大統領 拉致被害者を念頭に発言か 国連総会

トランプ大統領は演説の中で「北朝鮮は工作員の日本語教師として強制的に働かせるために13歳の日本人の女の子を拉致したことをわれわれは知っている」と述べました。拉致被害者の横田めぐみさんを念頭に発言したものと見られます。

横田めぐみさん拉致事件40年 弟・拓也さん「国家として取り組まねばならない問題」毅然たる思い 広島

めぐみさんは昭和52(1977)年11月、新潟県で拉致された。その1年前まで一家は広島市で暮らしており、広島での楽しい日々を振り返った拓也さんは「私たちは絶対に負けるわけにはいかない」と早期救出へ世論の後押しを訴えた。

【功を奏した】米国を訪問中の河野太郎外相は、トランプ米大統領が国連総会一般討論演説で拉致問題を取り上げたことについて「拉致問題について、かなりはっきりと触れていただきました。日本が働きかけをしてきたことが功を奏している」と歓迎。… twitter.com/i/web/status/9…

TBS北朝鮮の立場を代弁 ■トランプ演説で広がる波紋、北朝鮮が決して許さない言葉 news.tbs.co.jp/newseye/tbs_ne… 中でも「ロケットマン」という言葉は、北朝鮮にとって決して容認できない言葉のようです。

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