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釘宮理恵が演じた代表キャラまとめ(主役・準主役・脇役別)

『灼眼のシャナ』のシャナ役をはじめ、ツンデレ美少女キャラクターを中心に演じてきた“くぎゅ”こと声優の釘宮理恵さん。その代表キャラクターを一気にまとめていきます。

更新日: 2016年09月24日

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西森ゆうさん

目次

▼主役キャラクター
シャナ『灼眼のシャナ』
ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール『ゼロの使い魔』
三千院ナギ『ハヤテのごとく!』
逢坂大河『とらドラ!』
神崎・H・アリア『緋弾のアリア』

▼準主役キャラクター
アルフォンス・エルリック『鋼の錬金術師』
神楽『銀魂』
片岡優希『咲-Saki-』
水瀬伊織『THE IDOLM@STER』
ハス太『這いよれ! ニャル子さん』
黒井せな『マンガ家さんとアシスタントさんと』
ホワイト『血界戦線』
台初明香『パンチライン』

▼脇役キャラクター
小森大介『MAJOR』
ネーナ・トリニティ『機動戦士ガンダム00』
白雪みぞれ『ロザリオとバンパイア』
野良『ノラガミ』
小南桐絵『ワールドトリガー』
ブラック『血界戦線』

▼傾向分析
釘宮理恵さんが演じたキャラを分析して見えた5つの傾向 - もしも人生に迷ったら

▼主役キャラクター

シャナ『灼眼のシャナ』

本作品の主人公かつヒロイン。“天壌の劫火”アラストールと契約した『炎髪灼眼の討ち手』という称号を持つフレイムヘイズ。『大地の四神』には『眩き炎』と形容された。
腰の下まである長い髪を持ち、凛々しいまたは可愛らしい顔立ちと称される東洋系の少女。見た目の年齢は11、2歳前後に見えるが不老であるため実年齢は不詳。契約した時は12歳以上、フレイムヘイズとなったのは数年前で、未だ人間だった時間の方が長い。

ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール『ゼロの使い魔』

本作のメインヒロイン。桃色がかったブロンドの長髪と鳶色の瞳を持つ、ヴァリエール家の三女で16歳。比較的に小柄である為、スタイルの良い同性に対してコンプレックスがあるが、腕っ節は強い。16歳で、身長が153サントでスリーサイズがB76/W53/H75。華奢という点では素晴らしい体格であるが、ハルケギニアでは余りそのような価値観はないらしく、「16歳であれはない」との酷評もあり、本人もかなり気にしている。また、体格のコンプレックスとは裏腹に、顔に関しては自分自身を「天下に冠する美少女」とまで考えている。

三千院ナギ『ハヤテのごとく!』

三千院財閥の一人。「ナギ」という名前は、「この世のすべてをナギ倒せ」という願いをこめて母・紫子が名付けた。公園でハヤテに誘拐されかけた際の言葉を愛の告白だと思い込んで一目惚れし、その後、ハヤテの借金を立替払いし、ハヤテを執事として雇う。ナギ曰く、父親は物心つく前に、母親は1997年3月13日(5歳の時)に他界している(コミックス1巻末のプロフィールでは、両親共に幼少の頃、事故で死亡したとされている)。両親もいないことから、寂しい幼少時代を送ってきた。

#ツインテールの日  ツインテールの日らしいのでw いろいろくぎゅキャラいるけどナギお嬢様のイメージが強いかなぁ pic.twitter.com/0YhlNTFKeI

逢坂大河『とらドラ!』

本作品のヒロイン。2年C組。小柄な体格(身長・公称145cm、実測143.6cm)とふんわりとした長い髪で「人形のよう」とも評され、一時は多くの男子生徒から告白されたほどのルックスだが、実際は大変な凶暴さで恐れられている。その性格と一風変わった名前、小柄な体格から「手乗りタイガー」のあだ名を持つが、本人は変わった名前と体格に劣等感を抱いている。本来の性格は泣き虫で、かなりのドジっ娘。またその性格や境遇もあいまって悲観的になることが多く、反面他人への思いやりも人一倍強い。中学時代は私学のお嬢様校に通っていた。常に木刀を持ち歩いている。

大河もtheくぎゅヒロインって感じでかわいかった… つまり:とらドラ!はいいぞ

神崎・H・アリア『緋弾のアリア』

本作のメインヒロイン。東京武偵高校2年A組所属。身長142センチメートル。誕生日は1992年9月23日で血液型はO型。専門科目は強襲科でランクはS。チーム「バスカービル」の副リーダーで、キンジのパートナー。二つ名は「双剣双銃(カドラ)のアリア」。後にシャーロックから「緋弾のアリア(Aria the Scarlet Ammo)」の二つ名を継承する。香港刑務所からは鳳雛と呼ばれる。

▼準主役キャラクター

アルフォンス・エルリック『鋼の錬金術師』

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