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貧困に陥る『中途半端に可愛い』女性たち!20代・30代女性に広がる貧困がヤバい!SNSで贅沢自慢

中途半端に可愛い女性たちが貧困に陥っています。実家がそこそこ裕福で、SNSのインスタグラムやTwitterを使って高級ホテルや贅沢の自慢をするという特徴があるという事です。貧困から風俗で働き始める女性もいますが、それでも月の手餌取は生活ギリギリだそうです。

更新日: 2016年06月08日

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misukiruさん

正常な判断力を失ってしまい、自分の身の丈に合った消費や生活サイズを設計することができない。

◆ 普通の生活の30代に広がる貧困

一見“普通”の生活を送っている働く30代単身女性の間でも、貧困が広がっているという。

大学や短大を出て定職についているにもかかわらず、生活に窮しているのだ。

◆ そこそこ美人である

そこそこきれいな女性に対して、周囲が必要以上にチヤホヤしてしまう。そのため、もはや自分の身の丈がわからなくなってしまうのです。

経営者の金持ち男性と交際したことで「年収3000万円の彼の経済力を、自分の経済力だと勘違いしちゃった」というケースもありました。

本来、仕事や人生は目の前にある自分にできることをコツコツとこなすことでしか、前に進むことはできません。

「毎月15万円以上の借金に追われる日々が、もう15年以上続く」「クレジットカードの残債が200万円」といった証言が多く出てきます。

背景には「歪んだ親子関係」「見栄」「コンプレックス」「依存症」など重層的な問題があるため、単純な貧困者よりも抜け出すのが困難

◆ 結婚すればチャラだと思っている

本人たちは結婚すればチャラだと思っているケースが多いですね。しかも、このタイプの貧困女子にはなぜか「中途半端な美人」が多いので、結婚相手の理想も高い。

彼女たちが理想とするハイスペックな男性もバカじゃないので、すぐに本質を見抜きます。30代後半に差し掛かって結婚相手について高い理想を語っている人は、だいたい「イタい人」

最近ハイスペックな男性たちが、パートナーに美人妻、いわゆる“トロフィーワイフ”を求めるケースが減っているような気がします。

◆ 実家が富裕である事が多い

実家が裕福で、中高生時代に月のお小遣いが10万円、エルメスの財布(15万円)やシャネルのトートバッグ(12万円)を親から買い与えられていたという女性ですね。

大手広告代理店に正社員として勤務する35歳の女性が出てきます。彼女は「自分にお金がない」という自覚がなく、浪費女子の典型例

それなりの仕事や収入がありながら、「毎月15万円以上の借金に追われる日々が、もう15年以上続く」「クレジットカードの残債が200万円」といった証言

◆ SNSの露出の為に贅沢

パーティーや女子会、タレントがらみの食事会などの情報を連日アップ、一人暮らしをした際には30万円のトイプードルを購入

特定の友人や恋人だけではなく、SNS上でも好かれようとして、ちょっと背伸びをする。そのために、消費を断ち切ることができずに徐々に貧困に陥っている印象です。

SNSは確実に浪費を後押しすると思います。モノ消費だけではなく、コト消費も同じことです。貯金がないのに頻繁に旅行する人、1回8000円の紅茶の会につい参加してしまう人は、貧困の入口に立っていると思います。

◆とにかく見栄が凄い

「他人から素敵な女性と思われたい」という気持ちから過剰演出をしてしまう女性たちですが、周りから見ると演出がバレバレ

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