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この記事は私がまとめました

Quoll-x-llvさん

はじめに・・・

▽下記に解散したバンドたちを記載しているのですが、改めて見てみると再結成したバンドたちが多いのなんの。もちろんダメなことではないし、人生何が起こるか分からないですが、であれば「解散」ではなくて、「活動休止」でよくない?(そういうバンドも多いです)

プロレスラーが引退宣言して、当然のように現役復帰する感じ・・・ですかね。絶対分かれるだろ!っていう芸能人カップルが「2人で必ず幸せになります!」と誓い、当然のように離婚してしまうようなもんですかね。違いますね・・・。

まぁその中でもBOØWYなんかはファンからの再結成が望まれる中(東日本大震災の時なんか特に)、再結成はしませんでした。そしてもうすぐヒムロックは引退です。再結成しないのはヒムロックの美学でしょう。かっこいいです。

でももちろん再結成したバンドもかっこいいですよ!マジで!(中には惨めな人たちもいますがw)

■2016年解散

2016年解散予定

国民的アイドルグループ

SMAP解散理由

仲が悪くなってしまったのでしょうが、本質的には事務所の管理体質に問題があったのでは?と思います。

2016年解散

ウエンツ瑛士と小池徹平で結成された、日本のシンガーソングライター・デュオ。ユニット名は「Wentz and Teppei」の頭文字から取った。

WaT解散理由

小池はWaTの解散について「10年やってんのに、僕ら5年間活動してなかったんです」と語り、特に発表もせずに、2人が個々の活動が主体になり、それで仕事が成立してしまったため、音楽に100%集中できなくなったことが、解散の理由だと説明した。

■2014年解散

2014年解散

1986年に結成されたバンド。沖縄民謡の「島唄」やラテン系の陽気なリズムが特徴的な「風になりたい」などが代表曲として挙げられるTHE BOOMですが、ジャンルとしては「ロックバンド」になる。

THE BOOM解散理由

具体来な解散理由は明らかにされていませんが、公式には『この4人でやれる事、やるべき事は全てやり尽くした』というコメントが発表されています。それも真実だと思いますし、他にも噂されているようなメンバーの体調不良もあるのではないでしょうか。「THE BOOM」として最高のパフォーマンスを発揮することがなかなか出来ないという葛藤が、「THE BOOM」を傷つけたくないというメンバー心理になったのも一因ではないでしょうか・・・と勝手に推測。

■2012年解散

2012年解散

椎名林檎を中心に結成された日本の5人組バンド。2003年当時、引退を考えるほど音楽活動の継続にモチベーションを見出せなかった椎名林檎が、「メンバーたちのために書き下ろすつもりで曲を書けば意欲が湧くのではないか」と考えて結成したらしい。

東京事変解散理由

不明。

下記に興味深い関連記事があります↓
http://omp-s.com/articles/1787

■2009年解散

2009年活動休止

※解散ではなくて、活動休止

ウルフルズ活動休止理由

解散ではなくて、活動休止です。ボーカルのトータス松本談だと「このまま何十年もやっていいかといったら自信ない。ちょっと休みたい…」ということ。

2014年2月に活動を再開させている。

2009年解散

ボーカル清春と、ベース人時の2組ロックバンド。前身バンドであるGARNET時はギターやドラムスも存在していた。1999年1月29日に無期限の活動停止を発表。散。ただしその後もちょくちょく黒夢として活動している。

黒夢解散理由

ベージ・人時コメント
「音楽業界の汚い部分とか、世の中の図式も見えてくる。そういった部分が自分の中でだんだん溜まっていって、当時は音楽を純粋に楽しめなくなったっていうのはあります。」

■2004年解散

2004年解散

ロックバンド。愛称・略称はイエモン。吉井和哉・ボーカル、菊地英昭・ギター、廣瀬洋一・ベース、菊地英二・ドラムスの4人組ロックバンド。愛称・略称はイエモン。1988年に結成、2001年1月より活動を停止し、2004年7月7日をもって解散した。2016年1月、再結成と16年ぶりの全国ツアーを発表。

THE YELLOW MONKEY解散理由

吉井は「解散を伝えたその日に会って、近況を聞いてみたら、皆それぞれやりたいことがあって、バンドに戻れる状態じゃないと思った。各々好きな事をやりながら、年に一回アルバムを作ってライブをするという意見もあったけど、僕にとってこのバンドっていうのは、それじゃ駄目だった」「疲れもあるけど、メンバーがどうこうなんて言えない。バンドを解散させるのは辛いし、メンバーは最高だから、別れるのは寂しいし、心細いんだけど、とにかく解散は僕の我儘で、僕の責任」と語った。逆に、他のメンバーからは「吉井を追い込ませて、感情を吐き出させてやれなかった」「もっと力になってやりたかった」など、互いを擁護する発言が目立った。

2004年解散

Tama(ボーカル)たくや(ドラム)ナオキ(ギター)の3人からなる音楽バンド。略称はヒスブル。

Hysteric Blue解散理由

「メンバーの逮捕によりヒステリックを起こし、ブルーになった」

・・・は冗談で(ちょっとホントか!?)、

2003年9月23日、大阪でのライブを最後に活動休止。2004年3月4日、ナオキが強姦・強制わいせつ容疑で逮捕された。これを受けて、公式サイトでTamaとたくやが連名でバンド解散を発表。

■2002年解散

2002年解散

岡平健治と岩瀬敬吾によるデュオ。デビュー当初は326(みつる)がビジュアルプロデュースと作詞を担当するメンバーとして参加していた。ネオ・フォークの生みの親。

19解散理由

「19歳ではなくなったから」

・・・は冗談で、

人気絶頂時だった2002年2月、同年3月末に解散することを発表。互いの音楽性を尊重するためとの理由だった。しかし数年後、健治はこの解散を「大人たちへの報復だった」と書き記し、「正直後悔している」とも話している。一方、解散報告をしたラジオ番組内で「前向きに」解散することを何度も繰り返していた敬吾は、解散後に19についてや解散理由のコメント等は見受けられない。

■2001年解散

2001年解散

メンバーはTAKUYA(タクヤ)ギター、恩田快人(おんだ よしひと)ベース、リーダー、
五十嵐公太(いがらし こうた)ドラム、YUKI(ユキ)ボーカル。

JUDY AND MARY解散理由

「ジュディもマリーも居ないということに気付いた」

・・・は冗談で、

難産となった『POP LIFE』製作の時点で、アルバムを作り上げるプロセスに無理が生じていることをメンバーが認識するようになった。1999年の活動休止期間中にメンバーそれぞれがバンド外で音楽活動をした上で、『Brand New Wave Upper Ground』リリース後に恩田からメンバーに「このまま続けて行くことはできない」旨の申し出があった。恩田としては3人で続けてほしい意向を持っていたが、結果として解散を前提に『WARP』製作がなされることになった。

■2000年解散

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