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さすがに目のやり場に困る…露出し過ぎ、過激すぎる衣装や服装と思われる女性とは?

見ている方が恥ずかしいくらいの露出多めの女性は身近にいるものですが、これが男性にとっては目のやり場に困ってしまうもの。芸能人でもなかには行き過ぎた人もいますが、普通の人たちが過激な露出多めの服装をすれば、逆セクハラの可能性大なのですが…気をつけてほしいところです。

更新日: 2017年07月15日

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egawomsieteさん

■「まるで焼きのり…」美人女優ヤン・ミーのドレス姿、“ファッション界のオスカー”で酷評―中国

2017年5月1日(現地時間)、米ニューヨークで「MET GALA(メットガラ) 2017」に登場した中国の女優ヤン・ミー(楊冪)が、「まるで焼きのり」とネットユーザーにドレスを酷評されている。捜狐が伝えた。

「ファッション界のアカデミー賞」とも言われる世界最大級のファッションイベント「MET GALA」が1日、米ニューヨークのメトロポリタン美術館で開催された。この舞台に中国からは、人気女優のヤン・ミー、スーパーモデルのリウ・ウェン(劉[雨/文])らが登場した。

ヤン・ミーが着用したエレガントかつセクシーなドレスは、著名デザイナーのマイケル・コース氏が手掛けたもの。しかし、このドレスが「焼きのりにそっくり」だと、ネットユーザーからの酷評を浴びている。「既視感があると思ったら…、巻きずしだ」「キンパ(韓国風のり巻き)にも見える」「世界が注目する舞台に、わざわざこのドレスを選ぶとは…」などといった声が上がっている。

ドレスには不満を訴えたネットユーザーだが、ヤン・ミーの美しさについてはおおむね好反応だ。「ドレスの欠点をカバーしている」「ミーミー(愛称)は何でも着こなす」などと口々に称賛している

■目のやり場に困る「女性のやりすぎクールビズ」9パターン

【1】肩や腋がむき出しでなまめかしい「ノースリーブ」

「個人的には好きだけど、職場ではNGだと思う」(20代男性)というように、肩や二の腕、腋などが露出しているスタイルを、仕事場では好ましくないと考える男性は多いようです。場面に応じてカーディガンなどで肩を覆うようにしてもよいかもしれません。

【2】後ろに立つだけでセクハラになりそうと迷惑がられる「ミニスカート」

「特に階段を後ろからのぼるときはタイミングをずらすように気を付けている」(20代男性)というように、本来、不必要な配慮を同僚に強いてしまうこともあるでしょう。周囲に余計な気を使わせないためにも、スカートの丈には注意を払いたいものです。

【3】わざと見せているのかと勘繰られる「胸元の開いたカットソー」

「一緒に書類をのぞき込んでいると、容赦なく谷間も視界に飛び込んできて…。もしかして、誘ってんの!?」(20代男性)というように、襟ぐりの深い服は、とかく誤解を招きがちです。無用な邪推を防ぐためにも、露出の激しい着こなしは慎みましょう。

【4】下着が透けてみっともない「薄い生地のブラウス」

「襟元からブラジャーの紐が覗いているのもだらしない感じでイヤ」(20代男性)というように、下着の一部やシルエットが見えるのも、不興を買うようです。シースルーなどの素材は、オフィスには不向きなので、パーティーの日までとっておきましょう。

【5】学生じゃないんだからと失笑される「ショートパンツ」

「そもそも会社に来る恰好じゃないだろ」(10代男性)など、太ももが露わになってしまうショートパンツ姿は、露出過多なだけでなく「カジュアルすぎる」という印象も与えるようです。オン・オフの切り替えができないタイプだと思われても心外なので、ラフなアイテムは休日に楽しみましょう。

【6】こちらの意思と関係なくボディラインが見えてしまう「タイトなワンピース」

「ボディコンワンピ…バブルかよ!」(20代男性)など、体の線が露わになってしまう服装は、動くたびに職場の男性の視線を釘づけにしてしまうようです。少し緩めの服のほうが、動きやすくて機能的なので、オフィス向きだといえるでしょう。

【7】暑いのはわかるけどだらしない「胸元までボタンを開けたシャツ」

「第3ボタンまで開けるのはサービス過剰」(20代男性)というように、必要以上に胸をはだけた格好も、男性をドギマギさせてしまうようです。シャツをラフに着崩す場合は、鏡で正面を確認するだけでなく、上から覗き込んで見え方をチェックしましょう。

【8】ここは会社だよと念を押されてしまう「生足にミュール」

「生足だけでもマナー違反なのに…」(20代男性)など、素足の踵が丸出しになった足元を、TPOをわきまえていないと断じる男性もいます。会社によってルールは異なりますが、一般的には「ストッキング着用」「踵が隠れる靴」などが好まれるようです。

【9】むやみに色気を振りまく「うなじも露わなアップの髪」

「これから夜のご出勤ですかと聞きたくなった」(20代男性)というように、本人が想像する以上に、色っぽいまとめ髪は男性をドキッとさせてしまうようです。同じアップでも、清潔感のあるすっきりしたスタイルもあるので、この機会に研究してみてもよいかもしれません。

■目のやり場に困る! 女子のオフィス服・6選

(1)ミニスカート
・「ミニスカート。履いてくる理由がわからない」(23歳/金属・鉄鋼・化学/その他)

・「ミニスカートで中が見えそうな人だと目のやり場に困る」(39歳/その他/専門職)

ミニスカートを履いていくと、喜ぶ男性も多いような気もしますが、仕事中となると、気が散ってしまうものかもしれませんね。目の前にいると、どこを見ていいか困ってしまうのでは。
(2)胸元が開いている
・「下を向いたときに胸元が見えるような、大きく襟ぐりの開いたファッション。仕事中は下を向くことも多く、仕事向きではないと思うので」(39歳/その他/クリエイティブ職)

・「胸元が開いている服。見るつもりなくても見えてしまう」(39歳/自動車関連/その他)

胸元の開いている洋服は、男性も目線に困ってしまいそうですね。どうしても胸元に目線がいってしまうので、仕事もしづらくなってしまうのでしょうね。

(3)体のラインを強調する
・「体のラインを強調している服装」(37歳/金融・証券/事務系専門職)

・「体の線を強調する人。実際にはお会いしたことないのでわからないですが」(38歳/自動車関連/技術職)

ぴったり目の洋服を着ると、体のラインもはっきりとわかるものです。洋服で隠されている分、いろいろ妄想してしまうかもしれませんね。
(4)露出が多い
・「露出が多めであること。気になって仕事に集中できなくなるから」(26歳/その他/販売職・サービス系)

・「露出の多い服を着ている女性は直視できない」(37歳/食品・飲料/技術職)

露出の多い洋服を着てこられると、さすがに目のやり場に困るという男性も多いのでは。チラ見していると、セクハラ扱いされてしまいそうで、いろいろ考えてしまうのでしょうね。

(5)セクシー

・「セクシーなファッション」(34歳/その他/その他)

・「セクシーすぎる」(26歳/警備・メンテナンス/その他)

あまりにもセクシーすぎる洋服は、職場にはふさわしくないと思われる場合が多いようです。男性陣に「誘惑されてる?」と思われても、仕方ないかもしれませんね。
(6)ノースリーブ
・「ノースリーブなど、夏にやりすきなクールビズ」(32歳/情報・IT/技術職)

・「ノースリーブ」(26歳/情報・IT/販売職・サービス系)

夏場の暑い日には、ノースリーブを着ていく人もいますよね。普段見えない部分が見えるため、気になってしまう男性も多いようです。

■見ちゃいけないけど……! 男性が、目のやり場に困る「電車内での女性」3選

■汗で下着が透けている女性がいるとき

・「汗で服が張り付いて、ブラや体のラインが見えている状態の人がいるときです」(32歳/自動車関連/技術職)

・「女性の下着が透けて見えたり、直接見えているもの」(39歳/その他/営業職)

・「薄い色のワンピースを着ていた女性がつり革に捕まっていて、ワキ汗が滲んでいたのを見たとき」(38歳/建設・土木/事務系専門職)

■ミニスカートの女性が正面に来たとき

・「短いスカートで座っていてパンツが見えそうなとき、目線をどうしていいのか戸惑う」(39歳/医療・福祉/専門職)

・「かなりミニスカートの女性が正面に座っていたとき。意識的に上のほうを見るようにしている」(32歳/マスコミ・広告/営業職)

・「ミニスカートの女性が向かいの席で寝ていて脚が開いてしまっていたとき。丸見えでした。困りました」(31歳/運輸・倉庫/営業職)

■胸元が開いた洋服の女性が近くにいるとき

・「服の襟をつかんでパタパタとあおいでいたとき」(26歳/学校・教育関連/専門職)

・「満員電車でタンクトップの女性が近くにいるとなぜか少し緊張する」(27歳/小売店/事務系専門職)

・「座っている女性の胸元が大きく開いている状態で、目の前に立ってしまった場合」(38歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)

■マギーなぜ「目のやり場に困る過激セクシー路線」に

「ViVi」の元専属モデルでバラエティー番組でも活躍するマギー(24)が、このところセクシーさの探求に力を注いでおり、世の男性を喜ばせそうだ。

日々、自らのセクシー度を磨くために修練を欠かさず〝プロ〟との意見交換も行っているというから、本気だ。もともと抜群のプロポーションとハーフ美人の容姿には定評があったマギー。今なぜセクシーさにこだわっているのかを探ってみると――。

今月1日に放送されたバラエティー番組「アメトーーク!」(テレビ朝日系)にマギーがゲスト出演。現場でマギーを見た関係者は、あまりのセクシーさに直視することができなかったという。

「確かに最近は前よりセクシーな衣装が多いと思っていたんですが、この日はひざ上30センチ、いや40センチはあろうかという超ミニスカートだったんです。それでイスに座るものだから、パンツどころか放送できない部分まで見えそうで…。直視するのもはばかられるほどでしたよ」(関係者)

マギーは言わずと知れた美人ハーフタレント。2010年から今年11月まで女性ファッション誌「ViVi」の専属モデルを務めていたほどのプロポーションの持ち主。最近はバラエティー、車関係への出演も多く、ジャンルを問わないハーフタレントとしての地位を確立しつつある。ここまで過激な衣装を着なくても安泰のように見えるが、本人の意識はそうではないという。

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