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東京都知事・舛添要一の名言と迷言

政治資金の私的流用で注目、年金泥棒、公用車、湯河原、消費税、生理|片山さつき議員が元夫・舛添要一に嘆き「セコい、小さい、哀しい」、「百条委員会」とは

更新日: 2018年10月12日

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curatorさん

「カネがらみのあらゆる癒着を断ち切る」

「夢と希望に溢れる国づくりの第一歩は、政治改革である。カネがらみのあらゆる癒着を断ち切る━━これなくして、日本が夢と希望を持てる国に生まれ変わることはありえない」

「年金泥棒は牢屋に入れる」

「年金泥棒は一人残らず牢屋に入れてみせる!」

厚生労働大臣 舛添要一

「公用車は『動く知事室』」

「公用車は『動く知事室』。移動中もしょっちゅう電話のやりとりをしている。運転手には守秘義務もあり、セキュリティーも確保されている。これはタクシーではできない」

「湯河原の風呂は足を伸ばせる」

「24時間、都民のために働いている」

私は365日、24時間、十分な公私の区別はなくて、全部都民のために働いていると思っています

「都民って誰なんですか?」

「都民って誰なんですか? 1350万人いるんですよ。どんな政策をやったって批判あります。私に対して9割の支持者がいて、1割反対でも135万人ですよ」

「700兆は、ジジイババアが持ってる」

お笑い芸人「おぎやはぎ」の小木博明が舛添にインタビュー

「(国民の)1400兆(国の金融資産)のうちの半分の700兆は、ジジイババアが持ってんだよ」

「ヤツらはカネ持ってんですよ」

「消費税上げたら年寄りからも取れるんだよ」

「女は政治家に向かない」

「それから、体力の差ということでいえば、政治家は24時間、いつ重要な決断を下さなければいけないかわからない。そのとき、月1回とはいえ、たまたま生理じゃ困るわけです」

「女は生理のときはノーマルじゃない。異常です。そんなときに国政の重要な決定、戦争をやるかどうかなんてことを判断されてはたまらない。」

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