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◆性格が出てしまう「字」

字は人の性格を表すからな〜どう繕っても雑で大雑把なのは隠せないのであるるる

◆なんと筆跡で金運もわかってしまうらしい

ヨーロッパでは筆跡診断士は国家資格。フランスの企業の約80%は人事に利用しているのだとか。お金のこともわかってしまうなんて…

一画目の縦棒と、二画目書き出しの横棒との間にある隙間が開いた状態を「お金持ち口」と呼ぶそうで、こうした特徴を持つ人は、その「隙間」からお金が入ってくるタイプなのだという

逆に同文字の底の部分をなす形で記されると3画目の「_」の部分の左右に隙間があると「貧乏口」と呼ばれる状態

出典izc.or.jp

ユニクロ社長やイチロー選手の字は、下がきっちり閉じていた

他には「目」「東」「町」のような四角い空間のある漢字を書くときは左上のつなぎ目を開けて、下を閉じると良い

筆跡鑑定を受けて言われたのが、 「お金が出ていく字です」 という恐怖の結果! どんな字かというと、漢字の口のパーツが上も下も縦棒から離れている。上から下へダダ漏れなのだとか。 下はつけて書くように気をつけるようになりました(笑) pic.twitter.com/wjV9q0spaO

筆跡、口の上を開けて下を閉めたら金が入る? これでいいのか? 極端すぎるだろうが要はこういうことだろ? もはや字ですらねぇけども pic.twitter.com/8cn7gMFqwO

書くことも見られることも多い字だから見破られそうで怖い

逆に、へん(左側)とつくり(右側)の間の空間がほとんどなく、詰まっている場合は、お金があまり入らないかわりに、出費も少ないタイプなのだとか

筆跡鑑定によると、「へん」と「つくり」の間の空間は、エネルギーやお金が通るところであると考えられている

この部分が広いほど豊富なエネルギー、つまりお金が行き交うことになる。そのため、財を成すのに大変いい筆跡とされている

他には「清」「新」「静」など「へん」と「つくり」の漢字を書くときは、「様」のように間を開けて書くと良い

堀江貴文さんの「堀」がすごい

例えば「日」という漢字の二つの「口」が等しくなかったり、「見」の「目」の部分の横線の間隔が等しくないといった、線と線の間の空間を非等間隔で書く人がいます

こうした筆跡を書いてしまう人は気分で動く人が多く、衝動買いがつい多くなる傾向があるのだとか

逆に線と線の間が等間隔な人は、計画性があり、頭で考えて動く理性的な人。お金も計画的に使うので、堅実タイプといえる

◆ほかにも、金運アップしたいならここに気をつける

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vortexxxさん