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確実に妊娠するには?先輩ママが妊娠するために心がけた事をまとめました

妊娠するためにいいと言われることを積極的にとりいれて頑張った分だけ妊娠に近づいていると信じたいですが厳しい現実に心が折れそうなこともありますよね。そこで妊活をのりきってママになった妊活卒業生の「妊娠の決め手」をまとめました。明日からの妊活のヒントになれば幸いです。

更新日: 2016年09月07日

smileberryさん

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妊娠するために心がけた事

妊活しているけど、なかなか授かれない。私もつい最近までその一人でした。自身の妊活体験や妊活を卒業した人の妊娠した決め手をご紹介し、妊娠するためのヒントをお伝えできればと思います。

基礎体温をはかる

女性ホルモンのバランスは、食事や睡眠といった生活習慣や、子宮や卵巣の病気などでも乱れます。つまり、基礎体温をチェックすることで、いち早く生活習慣の乱れや病気の兆候に気がつくことができ、女性ホルモンのバランスを整えるための生活改善や病気の治療が可能になります。

基礎体温はいちばん大事だと婦人科の先生にも言われていました。体温は体の変化を顕著にあらわすので、自分の体の状態を把握するのに役立ちました。

アロマ

成分が肌から吸収されて血管まで到達し、全身にゆきわたります。

妊活中、リラックスしたいときはラベンダーがおすすめ。特にペットを飼っていたり、お子さんがすでにいるかたには、作用がつよすぎないのでラベンダーは万能です。ローズ、カモミールも落ち着いた香りでおすすめ。営み活性化には、イランイランなど魅力アップのものが○。

妊活中、落ち込んだり、ついイライラしてしまったとき、気持ちのリフレッシュに役立ってくれるはずです。

マカ

私は夫婦でマカを飲み2ヶ月くらいで妊娠しました!
でも私がのんだマカは薬局とかで売ってるマカではなく100%マカです(^^)
値段も高いですが人口受精する前に試してみようと思って頼んでみた感じです( ^o^)

マカサポートデラックス本当にすごいです、飲み始めて2ヶ月、こんなに早く妊娠出来るとは思いませんでした。

生活習慣の改善

妊娠の第一歩は健康な体です。日々の生活習慣で妊娠しやすいカラダづくりを

妊娠した秘訣は食生活や生活リズムの改善。コンビニ食やファストフード中心の食事や短い睡眠、シャワーだけの入浴を改め、野菜を食べ、湯ぶねにつかるようにしました

週5日は0時前に寝る

生活習慣でまず気をつけたいのが、夜更かしや睡眠不足です。卵胞の成長を妨げて妊娠力を低下させる原因になります。少なくとも週5日は0時前(できれば23時まで)にはふとんに入り、6時間以上は眠るようにしましょう。

規則正しい生活とバランスのとれた食事、適度な運動を心がけることは、妊娠しやすい体作りの基本となります。

生理後~排卵までの生活が大切

妊娠力を増強するために、もっとも重要なのが、卵胞が発育する生理後~排卵までの時期。卵胞の発育を助けるために、しっかりと眠り、きちんと栄養をとるようにしましょう。生理周期が以前より長くなった(あるいは短くなった)、経血量が以前より減ったなど、生理に変化が起こっている場合には、とくに注意が必要です。

低温期が長く、排卵がゆっくりな方は大豆製品を積極的に摂取してみて下さい。
手軽なのは、豆乳。一日200mlを目安に飲むと良いと言われています。

健康的な生活を心がけ妊娠しやすい身体作りをしましょう

旅行

パートナーとも行きましたが、一人旅や、女性の友人とのミニ旅行にもけっこう行きました。妊活のためというよりも、リフレッシュのため。自分だけの時間を充実させることが、なによりのストレス発散になりました。

ルイボスティー

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smileberryさん

30代の主婦です。現在幼稚園児のママです。 娘に恥ずかしくないよう、心もキレイなママを目指しています。二人目妊活中!

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