1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

近未来感がすごい!ユニークな乗り物をまとめてみた

例の中国の新型バスに負けないぐらい、ユニークな乗り物が次々登場しているみたいです

更新日: 2016年05月29日

manuronaldさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
61 お気に入り 44457 view
お気に入り追加

大きな注目を集めている中国の新型交通システム

都市部での交通渋滞が深刻な社会問題となっている中国で、”ユニーク”な新交通システムの開発が検討されている。

道路脇に設置されたレールの上を走行し、地面から車体下までの高さは約2メートルあるため渋滞の影響を受けずに走行可能。

乗客定員は1,200人、最高速度は約60㎞/hで、従来のバス40台分に相当する輸送力があるという。

こんな感じになるのか( ゚Д゚)

年内にも実用試験を開始予定

建設コストも地下鉄の5分の1ほどで済むため、すでに複数の国がこの新型路面電車に興味を示しているという。

例の中国の浮いてるバス、実現したらめっちゃ近未来。

今朝の「とくダネ」で中国の新しいバスのアイデアを「できるわけない」「日本でも都電は自動車のじゃまだと言って廃止したんだ」と言ってみんなで笑っていたけど,笑っているうちに中国ほそれを実現しちゃう時代だよね。

特ダネ「中国発の夢のバス!」 僕「どうせ爆発するんでしょう?」

これさ、中国で噂の高速バスやねんけど アイツら絶対この下走って信号無視してすぐ事故が起きることを誰よりも先に予言する #中国 #高速バス #信号無視 #モラルの問題 pic.twitter.com/xkKQIxCFg7

ありそうだから困るw
でも個人的には実現した所を見てみたい!

■そこで”近未来感がある色んな乗り物”をまとめてみた

広い座席に、ドアはノンステップで、低ノイズ。運転席は従来の30パーセント広い視野が確保される設計。

「レールを走るiPhone」と呼ばれており、2018年のロシアW杯までの本格導入を目指している。

全長92メートル・全高26メートル・横幅43.5メートルという世界最大の航空機「AIRLANDER 10」。

飛行機とヘリの特性を飛行船に組み合わせた航空機で、最大積載量は1万㎏、1度に5日間飛べる(無人だと2週間以上)。

現在運用に向け試験中で、「低コスト、環境へも優しい、滑走路のない場所への行き来も可」な同機は大きく注目されている。

1 2





manuronaldさん

自分が気になったことをまとめていきます。

このまとめに参加する



  • 話題の動画をまとめよう