1. まとめトップ

【サッカー】中田英寿語録【名言】

歴代の日本代表の中でも最も輝いていた男、中田英寿の生き様を中田語録としてまとめました。世界に誇れる日本のレジェンドの言葉は胸に突き刺さります。

更新日: 2016年06月02日

5 お気に入り 64491 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

atomjokerさん

中田 英寿(なかた ひでとし、1977年1月22日 - )は、日本・山梨県甲府市出身の元サッカー選手。元日本代表。愛称はヒデ。FIFA親善大使。

名言

世界の中で自分がどの位置にいるのか、確かめたい

良いことも良くないこともあった。でもどんなことだって、すべては未来への糧になるんだと俺は思っています

自分の考え方を貫きたい。そのためには自分の目指すサッカーをし、文句のつけようのないプレーを見せて勝利したい。勝たなければ自分らしい生き方はできなくなる

中田英寿の人生を変えたパソコン

わがままなプレーをし続ける選手はバカか、本当にいい選手か どっちかで終わる。結果が出れば、本当にいい選手になるし(結果が)出なければ、バカだな…だけども、バカな選手って言われてもそこで終わるわけじゃない。 絶対にそういう選手っていうのは、沈んでも上がってくる

チームのためにバランスをとるということを考え始める。 それと、個性を出して点を獲りに行く。 やっぱそれは、自分の個性を出すことが勝たなきゃ絶対に駄目だと思う

ある意味で一つのことに集中しないで、必ずいろいろなことが見える状況に身をおいておかないと、何をやるにもそうだと思っている

物事できるだけ簡単にいくほうがいいけど、難しくないと面白くない

サッカーはすごいと思う。人とのコミュニケーションや、人と人をつなぐ最高の道具だと思う。国や言葉の違いも超える

文化的に全く異なる国だったから、言葉を学ぶのも生活を学ぶのも大変だった。だがサッカーは変わらない。だからサッカーをやることだけに集中した

世界で今何が起きているのか、世界のために自分に何ができるかを知りたかった

サッカーばかりやってきて、サッカーの外の世界がどんなものか知らなかった

目先の勝負だけにこだわるのではなく、50年後、100年後のために『日本のサッカーとは何か』を考え、確立していくべき時期に来ている

俺は勝っても泣きませんね。もちろん負けても泣きませんけど

最後だけは目に涙を浮かべていた...?

美しいプレーを見せようと思ったら、地味な練習を死ぬほどしないと、基本があれば、1を100にすることだってできる。基本がない選手は、いつか消えていくでしょう

足でボールを蹴り、コントロールして、目指した場所へ蹴る。ただそれだけのこと

洋服が好きなのはファッションを楽しむということもあるけど、そのファッションを生み出すデザイナーに興味があるから。頭にあるイメージを、あんなふうに形にするデザイナーを尊敬している。だから自分の好きな服は、自然と大切にしているのかもしれないな

1 2 3