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noranekonoteさん

一応みさせてもらう。 .@footen810 さんの「北田暁大さんの某事件に対するツイートを中心に」をお気に入りにしました。 togetter.com/li/981010

実際、さんざんされてます。アナタの目の前でずーっと繰り返されています。見ているだけなんですか?北田さんは、Twitter上で繰り返されている《二次加害》について、なにかしたんでしょうか? https://t.co/HrEOMyZsUR

@k3_neoprotester 一応、貴殿とのやり取り以降の発言は一通り記載されているはず。あと北田さんからは時系列的に訂正したいところがあるそうです。まとめ閉じて欲しいという要望がありましたけど、今はそのままにしておく事で同意いただいてます。

北田暁大氏の自己総括的なも togetter.com/li/981010?page… を読んだ上での感想。北田氏は正直いってこの事件とはほとんど関係がない立ち位置だろうとは思うので、自己総括をしようとした心意気自体は買いたい。しかし、書かれた内容だけでは、正直ちょっと納得はいかない。

まず、《リンダ裁判》との関係については、様々な見方があろう。しかし《裁判をやってるんだから主水は訴えるべきではない》という《被害者への抑圧の契機》にむしろなってきた側面は否定できない。そういう論調には何度も接した。かの裁判が《無関係》なんて事は到底言えないだろう。

@k3_neoprotester 何かの責任を負うべきとまでは思わないが、ほぼ全てが運動擁護の戯言に過ぎないので以降聞く価値もないですが。

事件を最初に知ったのは9月とのこと。警察での被害者の事情徴収が終って、加害者らの事情徴収が始まったあたりじゃないかと思う。要するに、その段階から慌てて話が共有された、という事でしかないのではなかろうか?というようにも読める。ここは解らないが...全てが遅すぎだろう、と改めて思う。

前にも書いたが、2014年12月末には、金明秀氏は少なくともこの事件は「知っていた」し、その他、裁判支援に関っている人物らも知っていた。当時、リンダ裁判の事務局をしていた「コリアNGOセンター」には、被害者は事件当日(12月17日)には相談にも行ってる。

ここについてちょっと書く。事件直後、被害者は「在日の弁護士の所へ行きたい」といった。私は、これには否定的意見を述べた。運動との関係がバイアスになって「被害者の回復」をおろそかにしてしまうおそれがあるからやめたほうがいい、と言った。しかし、被害者自身が「在日社会」を信じようとした。

コリアNGOでは、被害者に、「調査をする」、「こんな暴力事件は許さない」、「事件がOPENになれば声明を出す」といった回答があった。それを聞いて、私も安心した。個人の「被害の回復」というポイントをブレずに受け止めてくれたのだな、と思えた。

あえて、ここからは省略するが、結果、最終的には「手のひら」を返した。これを、被害者が「裏切られた」と受け止めたのは当然だろう。当時から一貫してリンダ裁判に関与し続けているコリアNGOセンターは、多くの方がご承知の通り、いまもなをかの裁判支援を継続している。全部知っててやってる。

しかも、昨年の総会の折、会員からこのリンチ事件について追及がされている。事業としてリンダ裁判の支援を続けるのか、という質問が出されている。これについては《0:100の話ではないから..》という回答もされている。意味が解らない。被害を全て知りながら、なぜこんな回答ができるのか。

北田氏も、かのリンダ裁判の支援者達の間でこの事件の対応に追われた、と書いてる。確かに、岸雅彦氏も金明秀氏も当時事務局だったコリアNGOセンターも、事件直後からこの事件の事を詳細にわたって知っていた。むしろ、彼らこそが「隠蔽」を率先していたと見るべきではないだろうか。

@onigashima5 謝罪文提出は1度だけで、謝罪文の内容と背反する言動が繰り返されていたので、被害者は「極めて不誠実」としか受け止めてません。関係者から「彼らは反省している」と聞くことはありましたが、全く信憑性はなかったですね。ご指摘の通り「反省したことにしている」としか。

@gonoi これは誰のことでしょうか?バイネームでお願いします。 《過去に岸さんら関西カウンター関係者に批判されたから今度はこの機に乗じて仕返ししてやるぞ、と江戸の仇を長崎でとろうとする者もいる。》

本当に正気ではない。あのアカデミシャン達は、仮に「被害者」が自分のゼミ生だったときにも、同じように、デタラメな隠蔽劇に加担するのだろうかね。本当に、よく考えてもらいたい。

ちなみに、この事件の被害者は、事件当時《大学院生》。《教育》に携わる研究者達の対応とは到底思えないものを、最近もいくつも目撃した。どんどん出てくる。寒気がする。

@k3_neoprotester 回答いただきありがとうございます。重ねて申し訳ないですが、謝罪文を送った人間で、主水本人に直接会ってしゃざいしたひとは居ますか?反省したのなら、直接謝罪することを望むことは当然だと個人的には思うのですが

@onigashima5 代理人がつきましたから、直接謝罪もしにくかったかもしれないとは思いますが。一度、「謝罪会をやろう」という企画が上がったことがありました。ただ、これは日時を指定して被害者に「この日時に来てくれ」というもので、被害者の予定も確認せず企画された経緯があり(続

@onigashima5 承前)その経緯で「被害者をそもそもバカにしてるよね、これ」としか受け止められず、結果、実現はしませんでした。これはまだ告訴前で、謝罪文も提出される前の話です。

@k3_neoprotester 重ねて回答いただきありがとうございます。殴っておいて更に呼びつけたのですか?しかも「会」ですか。再びリンチ犯の懐に飛び込めとか、恫喝や再暴行の恐れから行けるわけ無いじゃないですか・・・アリバイ作りとしか見なせないですよ

@onigashima5 この謝罪会を調整したのはコリアNGOセンターだったそうなので、流石に「再暴行の恐れ」はないかなと思いますが、被害者のアポも取らずに一方的に日時指定というのは、被害者をバカにしてる、と取られても当然でしょうね。普通、最初に予定の確認をするのが筋ですし。

@k3_neoprotester 被害者に予定を聞かない辺りが、どアリバイ作りや被害者その物への軽侮にしか見えませんよね。そして、その後送られてきた謝罪文は、気付きませんでしたで逃げ打ちですか・・・0点と言うかマイナス点と言うか・・・

@onigashima5 一応誤解を排する意味で書いておきますね。事件は2014年12月17日未明に起きていますが、事件後、直接対面はしにくかった経緯は確かにあるんです。まぁそりゃ、被害者にしたって、直後だと「会いたくないよ」と思うのが当然ではありますし。 @snpuku

@k3_neoprotester 被害者が会いたくないとは言え、呼びつけてやろうと言うのは被害者を軽侮した、常軌を逸した行動だとしか言えませんよ・・・

@onigashima5 例が適切か解りませんが、レイプ事件に例えると、「レイプ被害者が直後に加害者と顔を合わせたいか」というと、まぁそりあり得ないわな、と。その意味で事件後2~3週間は、周りとしても直接対話の機会を作ることさえできない時期だろうとは思います。 @snpuku

@onigashima5 先ほど触れた「謝罪会」の企画も、1月中旬だったと思うんですが、ここが期間として「ちょっと間があいた」というのは、別に責めれるような話ではないと思います。ただ、いきなり日時指定ってのは流石に「バカにしてる」と受け止められて当然だった訳で。 @snpuku

今、@k3_neoprotesterさんが書かれた、コリアNGOセンターについての一連の記述は、リンチ事件が明るみになって以来、もっとも深刻な情報で心底打ちのめされた。迂闊にも、こんなに深刻な状況とは思ってもいなかった。

@onigashima5 たぶん、この事件を穏当な「和解」に導ける機会が《最も豊富にあった時期》は、ここだと私は今でも思っています。まぁ、過去を振り返っての「たら、れば」にすぎませんが。まぁ驚くくらい《全部被害者感情を逆なでしてるだけ》な事だらけでしたが。 @snpuku

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