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梅雨時は「雨の日」にこそ窓を開けておくといいみたい

窓を開けておくことで簡単に湿気対策ができそうですね

更新日: 2016年05月30日

3-blockさん

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締め切っていると恐ろしいことに!?

閉めっぱなしだと湿気がこもるばかりか埃も溜まっていきます。この埃が湿気を吸いカビが発生しやすくなります。

窓は開ければ湿気は入ってきますが、閉めっぱなしも良くありません。

雨の日こそ開けておこう!

雨が降っていると普通、窓は開けないですよね。でも、梅雨の場合は少し開けて、風を通すことで湿気を減らすことができます。

「換気扇」や「除湿器」の使用もあるのですが、一番効果があったのは「窓を開けて、空気を通す」方法です。

やっぱり窓を開けるのが一番効率よく換気ができるみたいです

雨の日に窓を開けてはいけないという固定観念をとっぱらって、今日からじゃんじゃん窓を開けちゃいましょう(笑)

必ず「2ヶ所」開けるのが大事

一箇所だけでは効果が薄いみたいです

一番のポイントは、空気の入り口と出口を作ってあげること。必ず2箇所は開けるようにしましょう!

窓を開けて換気する際のポイントは対角線の窓を開けて空気の流れを作り出すということです。

開けたらコレもスイッチオン!

雨が降っていても、換気扇から遠い窓を一か所、少しだけ開けて換気扇を回すと、窓を閉め切ったときよりも室温が下がるそうです。

扇風機などを使って、室内の空気を流動させるようにすると、さらに効果的に湿度対策ができるでしょう。

窓の周りに物を置かないのもポイント

結露を放置し続けると窓下や窓の周りまでカビだらけになってしまいます。

効率よく換気できるように、外からの空気が入ってくる窓周りには、なるべく物を置かないようにしましょう。

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3-blockさん

アニメとゲームが好きです。話題になってることをいろいろまとめてみます。

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