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1日20秒から!たった30日でお腹が痩せる「プランクチャレンジ」とは

コスト0円、食事制限なし、サプリ摂取も不要。たった30日でお腹が痩せる!プランクチャレンジを紹介します。

更新日: 2017年08月14日

meigen100さん

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プランクとは

「プランク(Plank)]とは、日本語で言うと「板」という意味。板のように身体を真っすぐにキープする体幹トレーニングのことです。

プランクで鍛えられる筋肉は、主に5つ。

出典kin.mobi

1・脊柱起立筋(せきちゅうきりつきん)・・・背中に縦にはしる筋肉。姿勢の元筋
2・大殿筋(だいでんきん)・・・ お尻の筋肉
3・腹斜筋(ふくしゃきん)・・・ わき腹の筋肉
4・腹横筋(ふくおうきん)・・・ 腹直筋と腹斜筋の内部にある筋肉、ぽっこりお腹の原因
5・腹直筋(ふくちょくきん)・・・ お腹の前面にある、シックスパックの元筋

今、プランクチャレンジが注目されています。

コスト0円、食事制限なし、サプリ摂取も不要。1日たった20秒~ほどのエクササイズで、1か月後にはぺたんこお腹&キュッとひきしまったウエストが手に入る

実際はどうなのか?こちらは開始してから1か月後のビフォーアフター

たくさんの人が痩せるのに成功しています。

プランクチャレンジ体験者の声

階段の登り降りで息が切れない
痩せたねと言われる(食事は変えていません)
姿勢が良くなった
キツかったスキニーデニムにゆとりができた
たくさん食べてもお腹が出なくなった
肩こりと腰痛が少なくなった
毎朝の通勤がちょっと楽になった
脱毛サロンで爆笑しなくなった

http://midori32.hatenablog.com/entry/30days_plank_challenge

では、どのようにすればよいのか?

「30日 プランクチャレンジ」とは、その名のとおり、「30日間続ける」という自分自身へのチャレンジです。

基本は、「1日20秒のプランク」からスタート。5日間やったら1日休み。2日やったら、3日目にはプランクの秒数を5から10秒プラス。徐々にプランクに取り組む時間を伸ばしていきます。

正しいフォームで行うこと

間違ったフォームでチャレンジを続けると効果が出ないばかりか、腰を痛める原因にもなりかねないので注意してください

<正しいフォーム>
①うつ伏せの上体で、肘、つま先を肩幅にひらいて身体を支える。脚は伸ばして、つま先を立てる。腕はL字に曲げて肩の下に肘がくるように。
②首は上げたり、下げたりせずに背中から真っすぐになるように。視線はやや前方を見る。
③お尻を突き出したり、腰を反らしたりしないように。横から見た時に肩からかかとまで真っすぐな姿勢をとること。
④お腹をへこませ、お尻を締めるドローイン(*1)の状態で姿勢をキープする。

もしも慣れてきたら、ポーズを変えるのもよいです。

足を上げるとハードになります。

100以上のプランクがあります。

関連:あかさたなはまやらわの法則

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meigen100さん