56キロのトップハンデを背負うトーセンビクトリーは、2走前の中山牝馬Sに続く2つ目の重賞Vを狙う。角居師は「前走(阪神牝馬S6着)はマイルの距離が短かった。距離的には二千ぐらいがいいと思う」と距離延長を歓迎。前走後はここ目標に乗り込んできた。「先週もいい動きをしていたし順調ですね」と状態に太鼓判。厩舎は12年グルヴェイグ、14年ディアデラマドレに続く当レース3勝目を狙う

出典http://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2017/06/07/kiji/20170606s00004048440000c.html

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毎年人気薄が絡み波乱必至!牝馬ハンデ重賞 マーメイドステークス レース情報

過去4年は1番人気がすべて馬券(3着以内)に入り信頼度は上がっている反面、一桁後半以下の人気薄は変わらず毎年馬券に絡むなど、ハンデ戦らしい波乱必至の牝馬重賞。素質ある4歳馬が1番人気なら信頼度は高いも、軽ハンデ馬もマークは必要です。

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