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小林麻耶が傾倒していた?「子宮系女子」とは

ジェムリンガ、スピリチュアル、被害を訴える人も、子宮委員長 はる、Happy、岡田哲也、エラールカノン瞑想会、須佐厳(田中数人)

更新日: 2016年09月05日

curatorさん

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子宮系女子

体調不良のため休養に入った元TBSのフリーアナウンサー、小林麻耶(36)。その生真面目さからストレスをためるタイプであるため、一部で「パニック障害では」と指摘される一方、さらに不穏な噂がささやかれているのだ。

「通称“子宮系女子”と呼ばれるグループに入れ込んでいたとも。子宮の声を聞くことで運気が好転するという思想のもと、セミナーやグッズ販売を行う会社が母体なのですが、ストレスや生き方に悩む女性が多く傾倒しているようです」

ジェムリンガ

『子宮系女子』といえば、女性の秘部に挿入すれば、子宮が宇宙に繋がるという数万円のヒーリングジュエリーを広めていることで知られています。しかしそのジュエリーに関しては、秘部から出てこなくなったり、炎症を起こすなどの危険性が、様々な医療関係者から指摘されており、昨年も高須クリニックの院長がツイッターで『腹膜炎起こすぞ! すぐにやめなさい』と警鐘を鳴らしたことが話題となりました。

スピリチュアル

小林は、今年5月11日に日本武道館で開催予定だったK-POPライブをメインとするイベントに出演予定だった。

出演枠は、様々なイベントを企画・出演するスピリチュアル・アーティストで、宇宙の法則(引き寄せの法則)を体現していると自称する女性・Happyと、子宮委員長はるとの3人でトークをするというコーナー。

結局、このイベントは「熊本地震の影響」で流れてしまったのだが、小林は前出の子宮委員長はると、その夫で「心身調律セラピスト」の岡田哲也が主宰する瞑想会に出席していた。

被害を訴える人も

このグループだが、ネット上では、救われたという人がいる一方、健康や金銭、精神的被害を訴える人もおり、その活動に疑問を投げかける声も少なくない。

子宮委員長 はる

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