1. まとめトップ

ハリウッドセレブによる名言まとめ

今のあなたの心にピッタリのハリウッドセレブによる名言が見つかるかもしれません。

更新日: 2017年03月19日

0 お気に入り 7815 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

Do30PRさん

アンジェリーナ・ジョリー

アンジェリーナ・ジョリー(Angelina Jolie) 愛称は「アンジー」。女優。1975年6月4日生まれ、アメリカ出身。1993年、映画『サイボーグ2』で本格的に女優デビュー。1999年に出演した映画『17歳のカルテ』注目され、『第72回アカデミー賞』助演女優賞に輝く。以降、映画『トゥームレイダー』『Mr.&Mrs.スミス』などの人気作品に出演。現在は、ハリウッドを代表する女優として活躍中。共演をきっかけにブラッド・ピットと結婚。

幸せになる方法はたったひとつ。
それは毎日を、人生の最後の日であるかのように生きること。

痛みがなければ、苦しむことはありません。私たちは過ちから学ぶこともできません。
過ちを正すには、痛み苦しむことは、窓を開けるカギとなります。それなしでは人生を生きる道はありません。

女性の健康に関する論議が拡大したことを、とても幸せに思っています。それは私にとってかけがいのないことです。母をこのような問題によって失っただけに、とても感謝しています。

なんとかして物事を良くすることは私の喜びであり義務です。

正しいことは正しい。間違っていることを正すこと。
義務感でするのでない。嬉しいからするだけです。

自分の思い通りにはならない。
でも、ひとつひとつの決断や行動が自分の人生をいい方向に変えていってくれる。

キーラ・ナイトレイ

出典eiga.com

キーラ・ナイトレイ(Keira Knightley) 1985年3月22日生まれ。出身: イギリス/ロンドン。。1999年、「スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス」で、ナタリー・ポートマン演じるパドメ・アミダラの影武者役を演じて脚光を浴び、03年「パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち」のヒロイン役エリザベスに大抜てきされる。13年にミュージシャンのジェームズ・ライトンと結婚。

自分の人生の大事な時間を退屈な番組を観て過ごすなんて。夜に4時間もテレビを観ていなかったら何ができるかしらって気付いたの。

映画に出演するかどうかの基準は、「この映画に出ても人間らしい生活が送ることができるか」で決めている。

忙しすぎて恋する時間もないなんて 誰かが言ってもそれは嘘。 どんなに忙しくても恋する時間は必ずあるわ。

年をとっても自分の考え方を変えなかったら、大変なことになる。見た目は変わらずいたいけど、精神はかわらなくては。

キャメロン・ディアス

キャメロン・ディアス(Cameron Diaz)アメリカの女優。1972年8月30日生まれ。1998年公開の『メリーに首ったけ』が大ヒットとなり、ニューヨーク映画批評家協会賞女優賞を受賞。

「私たち女性に必要なことは、持ってないものに気を揉むより手にしてるものをただ愛するということよ。」

後悔っていうのは、やってしまったことに するもんじゃなくてやらなかったことにするものよ。
だから私はチャンスがきたら必ずトライするわ。

「あなたにとって大事だと思う方向に意欲的であるべきよ。それが世の中を変える方法なんだから。」

「自分の人生は、自分で責任を持つべき。だから、ただ自分を幸せにしてくれる白馬にまたがった王子様を待っているだけなんてダメ!自分の将来は、自分で切り開いて行かなきゃ。」

「1000回恋に破れるほうが、誰も愛したことがないよりも、ずっといいわ。私は与えられる愛をいっぱい持っているんですもの。そうよ、私の愛は枯れることがなくて、常に愛情がたっぷり溢れてるの。」

ニコール・キッドマン

ニコール・メアリー・キッドマン
(Nicole Mary Kidman)
1967年6月20日生まれ
女優、映画プロデューサー
オーストラリア人女優として初めてアカデミー主演女優賞を受賞
1990年にトム・クルーズと結婚したが、2001年に離婚。
2006年6月25日、カントリー歌手のキース・アーバンとシドニーで結婚式を挙げる。
2008年7月7日、第一子となる女児、2010年12月28日、アーバンにとっての第二子を出産。

明日は何が起きるか判らない。
それが人生なんだってつくづく学んだわ。

演じるキャラクターに忠実であることが役者の第一の仕事じゃないかしら。
顔や体は演ずるための道具なんだから自分の顔にこだわるわけにはいかないわ。

幸運は、やってきた時と同じように素早く去っていくものよ。
感謝する気持ちを忘れず、自分に出来ることは何なのか、
探し続けてチャレンジしていきたいわ。

「未来になにが起こるかはわからないけど、私がこれからも常にポジティヴで最悪の気持ちで朝起きるようなことがないということだけは知っています」

ケイト・ブランシェット

ケイト・ブランシェット
(Cate Blanchett)
1969年5月14日
オーストラリア出身
女優、舞台監督
メルボルン大学メソジスト女子カレッジ中退、オーストラリア国立演劇学院で演劇を学ぶ。
1992年に同演劇学院を卒業。
1997年12年29月に劇作家のアンドリュー・アプトンとロンドンで結婚。
2001年12月3日に長男出産。
2004年4月に次男出産。
2007年公開『アイム・ノット・ゼア』でボブ・ディランを演じ、ゴールデングローブ賞 助演女優賞を受賞。
2013年、ゴールデングローブ賞 主演女優賞 (ドラマ部門)、アカデミー主演女優賞を受賞。

1 2