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hukukenさん

▼トピックス

▼TREK(トレック)を使用している自転車チーム

▼漫画、アニメでTREK(トレック)に乗っているキャラクター

▼2018年モデル

UCIワールドチーム「トレック・セガフレード」のクラシックレーサー、ジョン・デゲンコルブ選手をモチーフにした限定ペイント"Chasin’Aces"が、トレックのカスタムオーダープログラム「プロジェクトワン」に登場!

このテーマは、マットブラックを基調とし、ジョンが愛するカフェレーサー・モーターサイクルにひらめきを得たストライプがフレームを縁取る。色はフォークとチェーンステーの内側では赤へと変わり、デザインを一層輝かせる。

詳細:https://www.cyclesports.jp/depot/detail/91903

価格:フレームセット ¥490,000

トレックが7月18日、UCIワールドチーム「トレック・セガフレード」で活躍する別府史之選手をモチーフにした限定モデル「Madone(マドン)9 Fumy Beppu Limited Edition」を、フレームセットとして100本限定で発売開始した。

限定フレームはマットブラックにモノトーンのグラフィックでシックな仕上がりとなっており、シートチューブには「別府史之」の名が漢字で描かれている。

詳細:https://cyclist.sanspo.com/347192

▼Madone 9.9(マドン 9.9)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速デュラエースDi2完成車 ¥1,095,120
重量:7.08kg タイヤ:700×25c

Madone 9.9は、スーパーバイクの最上位モデル。これ以上のバイクは存在せず、Trek-Segafredoのプロが選ぶのも納得の仕様だ。最先端のエアロ性能、最高グレードのパーツ、そして極上の走りの質を備えている。

▼Madone 9.5(マドン 9.5)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ Di2完成車 ¥750,600
重量:N/A タイヤ:700×25c

マドン9.5はシマノの新型電動コンポ”アルテグラR8050やボントレガーの新型ホイール”Aeolus Pro 3″など、新しいパーツが搭載されたレースからロングライドまで幅広く使える。

マドン9.5には軽量で空力性能に優れたステム一体型のエアロハンドルが標準で装備。ハンドルとステムが一体になっていることにより、重量が軽くなり剛性も高くなる。

またハンドル中心にライトやサイクルコンピューター等の取り付けができるブレンダーに対応。

▼Madone 9.0(マドン 9.0)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ完成車 ¥550,800
重量:N/A タイヤ:700×25c

ステムとハンドルをノーマル化。ハンドルの角度を好みで変更できるほか、ステム長もあとから変更することが可能に。フレームは「OCLV600」を使用。

31.8mmのハンドル径には、アタッチメントでDHバーが装着できるようになり、DHポジションを取れるようになった。TTバイクが使用不可で、エアロ効果に優れたロードバイクにDHバーを装着したかったトライアスリートにとっては待望だったであろう。

詳細:http://cyclist.sanspo.com/352962

▼Emonda SLR 9(エモンダ SLR 9)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速デュラエースDi2完成車 ¥1,199,880
重量:6.08kg タイヤ:700×25c

▼Emonda SLR 8(エモンダ SLR 8)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速デュラエース完成車 ¥964,440
重量:6.41kg タイヤ:700×25c
ブレーキ:シマノ BR9170(油圧)

アンダー700gの軽量バイクは挙動やフレームの質感などどこかしらに危うさを秘めているものだが、このÉmondaには感じない。先代よりも軽くなっているのに、全体的な剛性感は上がっている。

硬くなったとはいえ、フォークからリアバックまで一体感を伴いながら僅かな横方向へのしなりがあり、BB付近でその振れ幅は一番大きくなる。

詳細:http://www.cyclowired.jp/microsite/node/240635

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速デュラエース完成車 ¥860,760
重量:6.35kg タイヤ:700×25c

▼Emonda SLR 6(エモンダ SLR 6)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ完成車 ¥590,760
重量:N/A タイヤ:700×25c

軽いながらも重厚という表現がしっくりとくる。素晴らしく軽快に感じる踏み出しのよさは、むしろ質量の小ささからではなく剛性由来であるように感じる。

フォークのコントロール性はより精悍さを増した。見た目の印象は昨今の尖ったバイクたちに比べるとおとなしい。

ボントレガーのブレーキがメカメカしいが性能は問題なく、ともかくバイクの雰囲気からはやや浮いている印象もある。

▼Emonda SL 7(エモンダ SL 7)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ Di2完成車 ¥520,560
重量:N/A タイヤ:700×25c

▼Emonda SL 6(エモンダ SL 6)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ完成車 ¥450,360
重量:N/A タイヤ:700×25c

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ完成車 ¥320,760
重量:N/A タイヤ:700×25c

エモンダSLはSLRの弟分にあたり、エモンダの性能をより身近に感じられる存在だ。旧エモンダと同じ形状となるか、大きな違いはOCLVカーボン500を採用している点である。

実際に乗ってみると踏み出しの軽さが突出しているのがわかる。ミドルグレードとしてはなかなか優秀な走りの軽さだ。

ホイールのパフォーマンスも影響はあるが、ボントレガーのパラダイムもアルミホイールとしてはセンスのいいモデルだろう。

▼Emonda SL 5(エモンダ SL 5)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速105完成車 ¥230,040
重量:8.35kg タイヤ:700×25c

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