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これはヤバイ。。VR(仮想現実)で手に入れるリア充生活

高級料理も彼女もジェットコースターも旅行も、自分の思うがまま。そう、VRされあればね。

更新日: 2016年06月21日

RarkIIさん

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もう、何もいらない。仮想現実(VR)の世界へようこそ

仮想現実の技術って、実はかなり進歩してるんです。

VRヘッドセットを装着して、現実の世界ではたぶん行くことができないであろう時代や場所へと誘われるのは、かなり魅力的なことだ。

ザッカーバーグは、VRを「未来のソーシャルプラットフォーム」と呼んできた。それはゲームや映画を楽しむためのツールに終わらず、人が互いに、心から触れ合うためのものである。

Facebookのマーク・ザッカーバーグも注目している

あのスティーブン・スピルバーグもVR技術の進歩に驚き。

映画監督のスティーブン・スピルバーグ氏が「VR技術は伝統的な映画製作にとって危険な進歩になるかもしれない」と警告を発しました。

仮想現実で大体の欲求は満たされる

何やら部屋の風景が写し出されたかと思うと「お待たせ!」という女性の声が。な、なんと、学生服を着た可愛らしい女性が現れたではないか!

マジでリアルの彼女が必要なくなるかも。。。

24時間VRヘッドセットかぶってバーチャル彼女と一緒に生活すればそれはもう彼女がいるのと変わらないのでは

VRメガネでバーチャル彼女とバーチャル妹ができるなら即買いする自信ある

わいとりあえず就活終えてバイトしてHMDかって仮想現実の彼女作る

「(バーチャル自宅に帰るんで)お先に失礼しまーす」って、なんか悲しい。

オフィスで自分のデスクにいながらにしてヘッドマウントディスプレイをつけて家に帰るという試み。

家でテレビを見たり、布団で寝たりと、通勤時間がなくなるのが最大のメリットのよう。でもコレ、エイプリルフールのネタとのこと。

「ただいまー」「おかえりー」「おやすみー」っといった家族との温かい会話も、すべて仮想現実。

VRが各会社に普及されて、「帰りたい…」って言った奴をVRで仮想帰宅させる未来

犬吠埼家で仮想起床し、仮想朝食を食べ、仮想出社し、仮想帰宅し、仮想就寝する人生。

さすが高級料理店。うまい!でもこれ、食べてるのコンニャクなんです。

VRの世界に食べ物を出現させ、センサーを組み込んだフォークなどにモーションキャプチャーのLeap Motion、さらに香りの演出をするアロマディフューザーを使って、擬似的な食事体験をする

”人間は創造できるものしか食べることが出来ない”という性質を利用し、人間の感覚、すなわち視覚、味覚、嗅覚、触覚、聴覚を再現することで、低カロリーかつ美味しい食事を実現

美味しいものを食べてる気になるのでダイエットにも!

SAO2でネトゲ内で食事するシーンがあったけど、こんな感じになっていくのかな? --- VR技術で擬似的な食事体験をしよう「Project Nourished」 a.msn.com/01/ja-jp/AA820…

五感を騙して低カロリー色で満足感を得るってことかな?体験してみたい ow.ly/XMg8n Project Nourished

現実じゃありえない状況なだけに、実際のジェットコースターより怖いケースも。

Galaxyシリーズと組み合わせて使うVRヘッドセット『Gear VR』と、可動式シートを組み合わせ、迫力のジェットコースターVRムービーが体験できる

ジェットコースターは実写にCGが合成されている感じ。高いところに登っていく時のドキドキは現実に近いものがある。

正直VRをなめてた・・・体験後はホンモノのジェットコースターに乗った後と同じくらいの満足感&疲労感を感じました。

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RarkIIさん



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