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【シーバス】ガチで釣れるルアー厳選したまとめ

マイナーなのも含めて厳選してみた。随時更新予定。参考にしているのは自身の実釣体験とたくさんのブログ。これだけ押さえておけば間違いない。

更新日: 2019年05月11日

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この記事は私がまとめました

mosnosさん

小ぶりサイズと、微妙なフォールスピードが魚を狩りまくる。

あえて泳がせない使い方の方が釣れる。

岸壁を3Dダートしてきても釣れる。

ぶっちゃけコレ一つあればデイゲームもナイトゲームも足りる。

少し大きい87Sもあるが、小さめの方が良い。

特にアベレージサイズの小さい隅田川等では確実に釣法するサイズ。

誰にでも扱える。ということは誰にでも釣れる。

明暗の明から投げて、暗部にドリフトさせて流し込むだけ。

サイレントアサシンの中でも
”サイレントアサシン 99S AR-C”がオススメ。

よく飛ぶし、シンキングミノー(放っておくと沈むミノー)の中では優秀

こいつが無ければ話にならない。

タダ巻きでも有効。トゥイッチも有効。

フォールも有効。

特にX-80を使ってもらいたい人はこの人

シャローエリアで釣りをしている人(水深1~2メートルくらい)
手前にブレイクがある
ハゼが良く釣れるフィールド

トラビス7(セブン)。

バイブレーションとして震わせて使うのではなく、ボトムから少し上をじっくり引いてきて、ボトムに張り付いているデカイのを引きずりだそう。

隅田川では何故か安定した釣果を叩き出している奴。

低水温期のアミパターンをはじめ、通常のミノーが沈黙しがちなタフな状況下、1年以上にも及ぶ大野ゆうきの徹底テストの成果をコンパクトにまとめ上げました。トラビスセブンは、通常のミノーのピッチに反応が鈍い時、その秘めたる爆釣のポテンシャルを発揮。

その秘密は「誘惑のゆらぎアクション」。
リトリーブスピードをスローからファーストにしていくとウォブリングアクションからバイブレーションに徐々に変化。刻々と変化するフィールドコンディションに合わせて、使い分けが可能です。

これねー、隠れ名作ルアーよ。ほんと。

あんまり東京湾で使ってるの見たことないけど、本当に釣れる。

ちょんちょんしてきて、ここぞいうところでストップ。すーーっとフォールしてたらチーバスだろうがなんだろうが、居れば食ってくる。

ベイエリアを一網打尽、遠州発の超スローシンキングペンシル
DOG-X Jr. BAY DRIFTは、絶妙な比重調整を施した超スローシンキング仕様のサブサーフェス・スモールペンシルベイト。

高速トゥイッチを加えれば、水面を軽やかにドッグウォーク。アクションをストップすれば、ロールを伴った超スローフォールで漂い、喰わせの間をメイクします。また、水中でトゥイッチを加えれば、サブサーフェスをドッグウォークしながら水面へと浮上。フィッシュイーターに追われ、水面へと逃げ惑うイナッコやエビ等のベイトをリアルにイミテート。トップウォーターでは水面まで出きらない神経質なランカーをも、水面へと誘います。

夜は”ゆっくり”こいつを巻いてこればおk

スーパー万能型。

これ一本しか投げない。買わない。って人を一回見たことあるw

流れに漂わせる

これだけ。

正直、中々釣れない。

ただし、釣れた時は何故かくそデカイのが釣れる。これはガチ。

この動きがどういいのかはよくわからないが、あまりに地味なこの動き、シーバスを狂わせる何かがあるのである。
特にでかいシーバスには効果が高く、その水平フォールにヒット率が高かったりする。

このルアーも基本的に巻くだけだが、巻き方のコツはゆっくり巻くことだ。
でも早巻きが効くパターンがある。それがイワシパターンだ。これは使いこなすのが少し難しい・・・。他のルアーでも釣れるのでイワシパターンは「ワンダー」の出番とはいえないかもしれない。それでも「ワンダー」の高速リトリーブは覚えておいても良いかもしれない。
あとこれも玄人向きの技だがリフトアンドフォールが非常に効く場面がある。バチパターンの時はこれでしか釣れない時さえあるのだが、フォール中の当たりを取るためにベイトタックルを用い無ければならないなど制約が多い。

投げて巻くだけ

あとはカウントダウンして任意のレンジを引いてきて

オススメは70ES

メリットは引き重りがないので疲れないこと。スピニングでバイブレーションを使用すると引き抵抗が重く長い間使えないのがデメリットだったのだが見事に解消された。釣り方もただ巻きだけでよく釣れる。

シーバスに関して言えば70ES以外は特に必要ない。大きいのは青物にも使え、小さいのは特殊な使い方もあるが、基本的に70ESで十分。
あと色だが、ここで書くとベテランの方々に迷惑がかかってしまいそうなので書かない。少しだけヒントを書くと、派手系は強いということだ。あるカラーは常に品薄・・・。

多分チャートホロ系。

ただカラーに関しては、パール系が一番汎用性があると個人的に思う。

昔から釣れる釣れると言い続けられるルアー。

ただ、釣れないという人も一定数おり、使い手を選ぶ。

何が魚を狂わせるのか?恐らくそれはロールアクションから来る色の明滅効果が一番大きいと思われる。背中にあるリップのような突起によって激しくロールする動きはこの形状からしか生み出される事のない最強のアクションだと言える。

ボイルが起こっているとき、まずこのルアーから投げる。なぜなら結果が一番早く出るからである。
根掛りが極めて少ないのも特徴のひとつ。

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