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100m走、日本人初の9秒台は誰?(桐生祥秀、サニブラウン、ケンブリッジ飛鳥、多田、山縣、小池)

日本人初の9秒台はサニブラウン、多田修平、ケンブリッジ飛鳥、桐生祥秀、山県亮太、小池裕貴の誰になるのか?2017年シーズンについて。2016年6月からのまとめ随時更新。

更新日: 2019年07月22日

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mas1satoさん

○小樽出身・小池、日本歴代2位の9秒98 男子100m、3人目の9秒台

陸上のダイヤモンドリーグ第10戦第1日は20日、ロンドンで行われ、男子100メートル決勝で小樽出身の小池祐貴(住友電工、立命館慶祥高出)は日本歴代2位の9秒98で4位になり、日本人3人目の9秒台をマークした。

出典https://www.hokkaido-np.co.jp/article/327206

右は10秒13で7位の桐生祥秀

出典https://www.hokkaido-np.co.jp/article_photo/list?article_id=327206&p=4124308&rct=n_hokkaido

○陸上・日本選手権:2019/06/27~28

陸上の世界選手権(9~10月・ドーハ)代表選考会を兼ねた日本選手権第2日は28日、福岡市の博多の森陸上競技場で行われ、男子100メートル決勝は日本記録を持つサニブラウン・ハキーム(米フロリダ大)が大会新記録の10秒02で2年ぶり2度目の優勝を果たし、世界選手権代表に決まった。

出典https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00010010-nishispo-spo

23歳で前日本記録保持者の桐生祥秀(日本生命)が10秒16の2位、小池祐貴(住友電工)が3位。

出典https://www.nishinippon.co.jp/nsp/item/o/522635/

世界選手権(9月27日開幕・カタール、ドーハ)代表選考会を兼ねて開幕した。男子100メートル準決勝が行われ、前日本記録保持者の桐生祥秀(日本生命)は追い風0・2メートルの条件下、10秒22の1組2着で決勝へ進んだ。同組1位は10秒09の小池祐貴(住友電工)。2組1着はサニブラウン・ハキームの10秒05だった。

出典https://www.msn.com/ja-jp/sports/news/

○サニブラウンが9秒97の日本新記録

「陸上 全米大学選手権」(7日、米テキサス州オースティン)
男子100メートルの決勝が行われ、サニブラウン・ハキーム(20)=米フロリダ大=が日本記録を更新し、日本人初の2度目の9秒台となる9秒97(追い風0・8メートル)で3位に入った。17年9月に桐生祥秀(現日本生命)がマークした9秒98の日本記録を0秒01更新した。オドゥドゥル(ナイジェリア)が9秒86で優勝した。

出典https://www.msn.com/ja-jp/sports/tokyogorin-2020/

○サニブラウン出遅れも9秒96「マインドセット」

陸上男子100メートルでサニブラウン・ハキーム(20)=米フロリダ大=が5日(日本時間6日)、米テキサス州オースティンで行われた全米大学選手権の準決勝で、追い風2・4メートルの参考記録ながら、9秒96をマークした。

出典https://news.yahoo.co.jp/pickup/6325844

○ サニブラウンが9秒99 日本人2人目の9秒台

陸上男子短距離のサニブラウン アブデル・ハキーム選手が11日、アメリカ アーカンソー州で行われた大学の南東地区選手権大会の男子100メートルで、日本選手として2人目の9秒台となる9秒99をマークして優勝。

出典http://jin115.com/archives/52256219.html

○陸上男子100m 山縣が10秒00で日本歴代2位タイ

陸上の山縣亮太選手が24日、大阪市で行われた実業団の大会で男子100メートルに出場し、決勝で日本歴代2位に並ぶ10秒00を出して大会連覇を果たしました。25歳の山縣選手は、男子100メートルの自己ベストの比較で日本歴代4位の10秒03の記録を持っていて今月9日に日本選手初の9秒台となる9秒98を出した桐生祥秀選手とともに短距離の中心選手の1人です。

出典http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170924/k10011154391000.html

○桐生祥秀が9秒98 日本選手で初の9秒台

陸上男子で21歳の桐生祥秀(東洋大)が9日、福井県営陸上競技場で行われた日本学生対校選手権の100メートル決勝で、日本人で初めて「10秒の壁」を破る9秒98の日本新記録を樹立した。従来の記録は伊東浩司が1998年に出した10秒00。

出典https://www.nikkei.com/article/DGXLAS0040010_Z00C17A9000000/

日本陸上競技連盟によりますと、9日のレースで桐生選手は100メートルをふだん48歩で走るところ47.3歩で走り、ストライドが大きくなっていたことがわかりました。

出典http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170910/k10011134201000.html

これについて桐生選手は「足の状態が不安定だったので、スタートのブロックを蹴ることを意識せず、得意の中盤の走りを意識したことがよかった。伸びていると感じた」と話していました。そのうえで、「やっぱり陸上が好きだと思ったし、1番でいたいと思っている。100分の1秒でも速く走りたい。きのうの走りでさらにピッチが速くなればタイムは更新できると思う」と自信を示していました。

出典http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170910/k10011134201000.html

○日本学生対校(9月8日)

陸上の日本学生対校は今日8日、福井市内で開幕する。男子100メートルに出場するロンドン世界選手権代表の多田修平(21=関学大)は7日、大会会場で最終調整。東洋大の桐生祥秀との対決に注目が集まる。「記録より勝負にこだわり、レースをしたい。桐生選手に勝って優勝したい」と10秒01の自己記録を持つ現役日本最速男の3連覇阻止へ意気込んだ。

出典http://www.msn.com/ja-jp/sports/news/

○「ユニバーシアード・陸上」(24日、台北)

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