陸上の山縣亮太選手が24日、大阪市で行われた実業団の大会で男子100メートルに出場し、決勝で日本歴代2位に並ぶ10秒00を出して大会連覇を果たしました。25歳の山縣選手は、男子100メートルの自己ベストの比較で日本歴代4位の10秒03の記録を持っていて今月9日に日本選手初の9秒台となる9秒98を出した桐生祥秀選手とともに短距離の中心選手の1人です。

出典http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170924/k10011154391000.html

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