陸上の世界選手権(9~10月・ドーハ)代表選考会を兼ねた日本選手権第2日は28日、福岡市の博多の森陸上競技場で行われ、男子100メートル決勝は日本記録を持つサニブラウン・ハキーム(米フロリダ大)が大会新記録の10秒02で2年ぶり2度目の優勝を果たし、世界選手権代表に決まった。

出典https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00010010-nishispo-spo

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

100m走、日本人初の9秒台は誰?(桐生祥秀、サニブラウン、ケンブリッジ飛鳥、多田、山縣、小池)

日本人初の9秒台はサニブラウン、多田修平、ケンブリッジ飛鳥、桐生祥秀、山県亮太、小池裕貴の誰になるのか?2017年シーズンについて。2016年6月からのまとめ随時更新。2019年世界陸上ドーハの最新情報。

このまとめを見る