陸上のダイヤモンドリーグ第10戦第1日は20日、ロンドンで行われ、男子100メートル決勝で小樽出身の小池祐貴(住友電工、立命館慶祥高出)は日本歴代2位の9秒98で4位になり、日本人3人目の9秒台をマークした。

出典https://www.hokkaido-np.co.jp/article/327206

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

100m走、日本人初の9秒台は誰?(桐生祥秀、サニブラウン、ケンブリッジ飛鳥、多田、山縣、小池)

日本人初の9秒台はサニブラウン、多田修平、ケンブリッジ飛鳥、桐生祥秀、山県亮太、小池裕貴の誰になるのか?2017年シーズンについて。2016年6月からのまとめ随時更新。2019年世界陸上ドーハの最新情報。

このまとめを見る