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feather.hさん

ヤマハ セロー225W

エンジン
223cc 4ストローク空冷単気筒 OHC 2バルブ
内径/行程 70.0mm/58.0mm
圧縮比 9.5:1
最高出力 20PS/8000rpm
最大トルク 1.9kgf·m/7000rpm
燃費54.0km/L(定地走行 60km/h)

燃料タンク容量 8.8L
フレーム 鋼管ダイヤモンド
キャスター角 26度/30分
トレール 102mm

ブレーキ
前 油圧式シングルディスク
後 油圧式シングルディスク

YAMAHA TRICITY MW125 (EBJ-SE82J)

エンジン E3P4E
124cc 4ストローク水冷単気筒 SOHC 2バルブ
内径x行程 52.4mm x 57.9mm
圧縮比 10.9:1
最高出力 11ps/9,000rpm
最大トルク 1.0kgf・m/5,500rpm
燃費
35.8km/L(60km/h、2名乗車時)
38.8km/L(WMTCモード値 クラス1、1名乗車時)

燃料タンク容量 6.6L
フレーム アンダーボーン
キャスター 20°
トレール 68mm
変速装置 Vベルト式無段変速
車両重量 152kg

サスペンション
前 テレスコピック
後 ユニットスイング
ブレーキ
前 油圧式シングルディスク(x2)
後 油圧式シングルディスク

LMW機構(リーニング・マルチ・ホイール)
フロント2輪をリーンさせる機能に加え、左右のサスペンション機能を独立させることにより、変化に合わせて2輪が動き、安定感のある、軽快な走りが可能。
UBS(ユニファイドブレーキシステム)を搭載
左ブレーキレバーを操作すると、リアブレーキとフロントブレーキにバランスよく効力を発生させる。
液晶デジタルメーター
デジタルスピードメーター、デジタル時計、外気温表示などの機能。
コンビニフックに掛けられる重さは1kgまで。
容量約20Lのシート下トランク。

ヤマハ FZ250 フェーザー

エンジン 1HX
249cc 水冷4ストローク直列4気筒 DOHC
最高出力 45PS/ 14500rpm
最大トルク 2.5kgf・m/ 11500rpm

燃料タンク容量 12L
フレーム 鋼管ダブルクレードル
キャスター / トレール 25.45° / 80mm

サスペンション
前 テレスコピック式
後 スイングアーム式
ブレーキ
前 油圧式ディスク
後 ドラム
タイヤサイズ
前 100/80-16
後 120/80-16

ヤマハ FZR250(2KR)

エンジン
249cc 水冷4ストローク直列4気筒 DOHC
最高出力 45PS/ 14500rpm
最大トルク 2.5kgf・m/ 11500rpm

燃料タンク容量 12L
フレーム 鋼管ダブルクレードル
サスペンション
前 テレスコピック
後 鋼管スイングアーム リンク式モノクロス
ブレーキ
前 油圧式セミフローティングディスク
後 油圧式ディスク

FZ250フェーザーのフレームとエンジンを流用。

ヤマハ FZR250R(3LN)

エンジン
249cc 水冷4ストローク直列4気筒 DOHC
最高出力 45PS/ 16000rpm
最大トルク 2.5kgf・m/ 12000rpm

燃料タンク容量 14L
フレーム アルミデルタボックスプレスバックボーン
サスペンション
前 テレスコピック
後 アルミデルタボックススイングアーム リンク式モノクロス
ブレーキ
前 油圧式セミフローティングダブルディスク
後 油圧式ディスク

FZR250シリーズのフルモデルチェンジ。このモデルよりRが付く。アルミデルタボックスフレームを採用。スイングアームもアルミデルタボックスに変更された。
1993年モデル3LN6は40PS。
エンジンを3LN1をベースに40PSにチューニングされたFZX250 ZeaL(3YX)をベースとし、高回転に対応する為バルブスプリングを3LNのに戻し、レッドゾーン開始をZeaLの15,000rpmから16,500rpm、最高出力40PS/ 12,000rpmから40PS/ 14,000rpm、最大トルクは2.7kgf・m/ 9,500rpmから2.6kgf・m/ 10,000rpmにチューニング。ミッションは3LN系のミッションを利用。FZX250 ZeaL(3YX)をベースにエンジンが変更された関係で、40PSモデルはカムやガスケットなどの部品番号が3YXのパーツ番号に変更されている。
生産終了後、それ以降ヤマハでは4ストローク250ccのレーサータイプのオートバイは2014年のYZF-R25まで待つこととなる。

ヤマハ FZX250 ZeaL(3YX)

エンジン
249cc 水冷4ストローク直列4気筒
最高出力 40PS/ 12,000rpm
最大トルク 2.7kgf・m/ 9,500rpm

燃料タンク容量 15L
フレーム ダイヤモンド
キャスター / トレール 24° / 84mm
車両重量 164kg
ブレーキ
前 油圧式シングルディスク
後 油圧式ディスク

1991年より販売が開始。ジャンプするイルカフォルム。FZR250Rベースのエンジンを、中低速重視の40PSにセッティング変更して搭載。1999年に製造を終了した。

YAMAHA YZF-R25 (JBK-RG10J)

エンジンG401E
249cc 4ストローク水冷直列2気筒DOHC
内径x行程 60.0mm x 44.1mm
圧縮比 11.6:1
最高出力 36PS/12,000rpm
最大トルク 2.3kgf・m/10,000rpm
燃料
33.5km/L(60km/h) 2名乗車時
26.2km/L(クラス3, サブクラス3-2)1名乗車時

燃料タンク容量 14L
フレーム ダイヤモンド
キャスター 25°
トレール 95mm
車両重量 166kg

サスペンション
前 テレスコピック
後 スイングアーム
ブレーキ
前 油圧式シングルディスク
後 油圧式シングルディスク
タイヤサイズ
前 110/70-17M/C 54S(チューブレス)
後 140/70-17M/C 66S(チューブレス)

変速比
1速 2.666
2速 1.882
3速 1.454
4速 1.200
5速 1.037
6速 0.920
1次減速比 / 2次減速比 3.043 / 3.071

再び活性化した日本の250cc市場にヤマハもYZF-R25を開発し、2013年の東京モーターショーにて発表後、2014年7月からインドネシアで製造し東南アジア向けに販売されることになり、同年10月には排気量をアップさせたYZF-R3も発表する。そしてこれらの車種は日本向けにも販売されることになった。2015年にはエンジンを転用したネイキッドバイクのMT-25、MT-03が発売された。
ヤマハにおける250ccのスポーツタイプは1994年に生産終了したFZR250R以来。

ヤマハ MT-25(JBK-RG10J)

エンジン G401E
249cc 水冷4ストローク直列2気筒 DOHC4バルブ
内径x行程 60.0mm x 44.1mm
圧縮比 11.6:1
最高出力 36PS/ 12,000rpm
最大トルク 2.3kgf・m/ 10,000rpm
燃費
33.5km/L(60km/h) 2名乗車時
26.2km/L(クラス3, サブクラス3-2) 1名乗車時

燃料タンク容量 14L
フレーム ダイヤモンド
キャスター / トレール 25° / 95mm
車両重量165kg

サスペンション
前 テレスコピック
後 スイングアーム(リンク式)
ブレーキ
前 油圧式ダブルディスク
後 油圧式シングルディスク
タイヤサイズ
前 110/70-17M/C(54S)(チューブレス)
後 140/70-17M/C(66S)(チューブレス)


変速比
1速 2.666
2速 1.882
3速 1.454
4速 1.200
5速 1.037
6速 0.920
1次減速比 / 2次減速比 3.043 / 3.071

ヤマハ セロー250(JBK-DG17J)

エンジン G370E
249cc 空冷4ストローク単気筒 SOHC2バルブ
内径×行程 74.0mm×58.0mm
圧縮比 9.5:1
最高出力 18PS/ 7,500rpm
最大トルク 1.9kgf・m/ 6,500rpm
燃費 40.0km/L(60km/h定地燃費値 、2名乗車時)

燃料タンク容量 9.6L
フレーム形式 セミダブルクレードル
車両重量 130kg

サスペンション
前 テレスコピック
後 スイングアーム(リンク式)
ブレーキ
前 油圧式シングルディスクブレーキ
後 油圧式シングルディスクブレーキ
タイヤサイズ
前 2.75-21 45P(チューブタイプ)
後 120/80-18M/C 62P(チューブレス)

変速比
1速 2.846
2速 1.812
3速 1.318
4速 1.035
5速 0.821
1次減速比 / 2次減速比 3.083 / 3.200

基本的なコンセプトはSEROW225を踏襲している。けもの道走破的なものから、通常の街路走行、舗装路でのツーリング、高速での走行等、デュアルパーパスをより意識とした仕様となっている。排気量が上がり、重量が10 kg程度増加。
2008年自動車排出ガス規制強化により燃料噴射装置と触媒を採用。エンジンセッティングを低回転域のトルク重視に変更。
2012年には、ワイズギア製のフロントガードつき風防、ハンドルガード、大型キャリア、エンジンガードが装備されたアクセサリーパッケージ仕様の TOURING SEROWが発売された。

ヤマハ TZR250(3MA)

エンジン
249cc 2ストローク水冷直列2気筒 クランクケースリードバルブ
最高出力 45PS/9500rpm
最大トルク 3.8kgf·m/8000rpm

後方排気
排気チャンバーがシート下を通る構造なので長時間乗るとシート下が熱くなって、ケツが熱くなってくる。

ヤマハ WR250R(JBK-DG15J)

エンジン G363E
249cc 水冷4ストローク単気筒 DOHC 4バルブ
内径x行程 77.0mm x 53.6mm
圧縮比 11.8:1
最高出力 31PS/ 10000rpm
最大トルク 2.4kgf・m/ 8000rpm
燃費 34km/L

燃料タンク容量 7.6L(無鉛プレミアムガソリン指定)
フレーム形式 セミダブルクレードル
キャスター角度 27°20′
トレール量 113mm
装備重量 132kg

フロントブレーキ 油圧式シングルディスク
リヤブレーキ 油圧式シングルディスク

ギア比
1速 2.642
2速 1.812
3速 1.318
4速 1.040
5速 0.888
6速 0.785
一次減速比 3.120
二次減速比 3.307

シリンダヘッドカバーにマグネシウムを用いるなど、軽量化とコンパクト化を計ることで、セロー250などが採用する250cc空冷単気筒よりも軽量となっている。11.8:1という高圧縮エンジンであり、無鉛プレミアムガソリン指定となっている。

ヤマハ XJ400(4G0)

エンジン
398cc 空冷4ストローク直列4気筒 DOHC 2バルブ
最高出力 45PS/ 10,000rpm
最大トルク 3.5kgf・m/ 8,000rpm

燃料タンク容量 16L / 予備容量3.5L
CV型キャブレター
フレーム 鋼管ダブルクレードル

在りし日の名車!

ヤマハ XJ400D(5M9)

エンジン
398cc 空冷4ストローク直列4気筒 DOHC 2バルブ
最高出力 45PS/ 10,000rpm
最大トルク 3.5kgf・m/ 8,000rpm
車両重量 180kg

左右2本の4本出しマフラー(4-2-4)
YICSを装備。
YICS(ヤマハ・インダクション・コントロール・システム)
YICSは、シリンダーへの混合気吸入速度を速め、燃焼時間を短縮し、燃焼効率を上げて省燃費を図るもの。

在りし日の名車!

ヤマハ XJR400(4HM)

エンジン
399cc 空冷4ストローク並列4気筒 DOHC 4バルブ
最高出力 53PS/ 11000rpm
最大トルク 3.5kgf・m/ 9500rpm

燃料タンク容量 18L
フレーム ダブルクレードル
乾燥重量 175kg
装備重量 195kg

XJR400は1993年に販売された。
XJR400S
モデルチェンジ。オーリンズ製のリアサスペンションを標準装備。
XJR400R
モデルチェンジ。オーリンズ製リヤサスペンションに加えて、フロントブレーキにはブレンボ製キャリパーが装着された。
1998年 燃料タンクの容量が20Lに変更。エンジンの塗装が黒色から銀色に変更。
2004年 4-2-1マフラー化。イモビライザー装備。
長い間販売され続けていたが、自動車排出ガス規制強化で2008年に生産終了となった。

ヤマハ SR400(EBL-RH03J)

エンジン H329E
399cc 4ストローク空冷単気筒 SOHC 2バルブ
内径×行程 87.0mm×67.2mm
圧縮比 8.5:1
最高出力 26PS/6,500rpm
最大トルク 2.9kgf・m/5,500rpm
燃費 41.0km/L(60Km/h)

燃料タンク容量 12L
フレーム セミダブルクレードル
キャスター(度)/トレール(mm)27°40′/111mm
車両重量 174kg

サスペンション
前 テレスコピック
後 スイングアーム
ブレーキ
前 油圧式シングルディスクブレーキ
後 機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ
タイヤサイズ
前 90/100-18M/C 54S(チューブタイプ)
後 110/90-18M/C 61S(チューブタイプ)

余計なことしないでノーマルの車体が一番良いと思う。

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