みんなが一般的にイメージする従来の選挙活動ではなく『選挙をマツリゴト(政)へ』をスローガンにかかげ、音楽家・三宅洋平ならでは発想力と行動力から生まれた、音楽と演説を組み合わせた選挙活動が「選挙フェス」

参加型民主主義を体現できるこの「選挙フェス」で、新しい価値観による政治参加を呼びかけ「投票に行く事の大切さ」や「選挙に参加する事から未来への希望が生まれる」と言う事も伝え続けている。

また、この選挙フェスは「(一般的な選挙によくある)耳に痛いトラメガ拡声器で皆さんの耳を汚したくない、そういう選挙が嫌いだった。俺たちは音響や舞台を作ることにプライドをかけて生きてきた。その粋を尽くして、良質な音響で、電気もソーラーパネルでお送りしています。」との本人も想いも込められ、電力会社からの電気を使わず、オフグリッド型ソーラー発電で全ての電力をまかなっている。
※オフグリッド…電力会社などから電気が送られてくる送電線と繋がっていない状態。

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