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【河井克行】海外での慰安婦活動を衰退させた隠れた功績

実は現在アメリカをはじめとする海外では慰安婦活動が如何におかしなことかが広く伝わるようになったのだ。これは日韓合意をはじめとする両国間の関係改善だけでは無く、足しげくアメリカに通い、米国の右から左まで幅広いキーマンに説明に回った男の努力の結果もあるのである。

更新日: 2016年08月15日

gattuokさん

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最近、アメリカや海外での慰安婦報道をみなくなったわけ。

実は現在アメリカをはじめとする海外では慰安婦活動が如何におかしなことかが広く伝わるようになったのだ。これは日韓合意をはじめとする両国間の関係改善だけでは無く、足しげくアメリカに通い、米国の右から左まで幅広いキーマンに説明に回った男の努力の結果もあるのである。

何故海外で慰安婦活動を行うのか・・・多くの日本人にも理解ができないことだった。

日米関係の誤解を解決したのが河井克行衆議院議員なのである。

アメリカに頻繁に通い、一人ひとりに向かって日本への誤解を解いていった河井克行議員

先日、広島にオバマ大統領が訪れたのは誰もが知る歴史的出来事である。この出来事は自然と起こったことではなく、安倍政権の絶え間ない外交努力によるものである。その中最も裏方として活躍したのも実は河井克行総理補佐官なのである。

河井克行衆議院議員をご存じだろうか?

アメリカでは当初安倍首相に対する見方が非常に厳しかったことをご存じだろうか?発足当初は安倍晋三はネット右翼と同じ論調であるなどひどく厳しい評価も多かった。それゆえに日韓関係では韓国がかわいそうな国であり、日本の安倍が韓国をいじめているという世論が少なくなかった。

そうした厳しい世論を転換するため、米国で幅広い有識者を訪ね説明をして回り、安倍首相への誤解を改善するPRを行ったのが河井克行総理補佐官であった。

こちらのブログ記事を読んでいただければわかる通り、安倍総理のイメージを変えたのは河井克行総理補佐官であった。

一部ブログより抜粋

また、河井克行議員はワシントンポストの著名な記者コラムニストであり、ホワイトハウス支局長という重責を担っているジュリエット・エイルペリンにインタビューをされ、「Agreement on ‘comfort women’ offers strategic benefit to U.S. in Asia-Pacific(『従軍慰安婦』に関する日韓合意は、アジア太平洋のアメリカに、戦略的な利益を提供する)」との記事になった。

慰安婦問題の進展として最も大きな成果である日韓合意に対しては日本では知らない人はいないと思うが、当初アメリカでは冷ややかな視線が強かったが、このイメージを払しょくさせるためのPRを行ったのも河井克行補佐官である。

しかし、そうした河井克行の活躍を快く思わないメディアもいるのである。

日刊ゲンダイと週刊文春である。17年前に起きた元秘書への暴行事件という全くの事実無根の記事を展開したのである。おそらく、国内の親慰安婦派の人間が元秘書をそそのかせてリークを行わせたのだろう。しかし、タイミングが明らかにおかしい。 何故今17年前の記事が出てきたのかということがこのアメリカでの河井克行議員の活躍を知らなければ皆さんもピンと来なかったと思う。だがこの記事はアメリカでの慰安婦活動を潰した河井克行議員への意趣返し記事であることは時期的にみて間違いのないことである。

17年前の出来事で信ぴょう性が全くない内容。しかも元秘書は32か所も河井克行議員のポスターを切り刻んでまわった異常者であった。

っ市民もこの記事の異常さには気付いており、やはりほとんどが証拠もない叙述的な内容であることが次のブログでも明らかにされている。

海外での慰安婦報道をみなくなったとは思わないだろうか? あの忌々しい海外での慰安婦活動に終止符を打ったのが河井克行という議員である。

是非皆さんも河井克行議員を応援して頂きたい。

河井克行衆議院議員(総理補佐官)の関連リンク

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gattuokさん

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