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辞める時期は決まっている。

辞める時期..園に迷惑をかけ、更に子供達が不安を感じることで負担となるため、年度途中の退社は避けましょう。

責任が重い

子どもたちを少人数のスタッフでみます。活発な子どもたち全員に目を向けるのはとても大変でありその中でけがなどの事故が起きてしまえば責任を重荷に感じてしまいます。

自分と園の教育方針が合わない

自分の描く子どもとのかかわり方があっても園長先生の意見が異なれば実行するのは難しいです。

苦手な人とチームを組むことも多い。

保育士は基本1人~2人で人部屋を担当します。そんなとき苦手な人とチームを組まれたら1年ジコクの始まりです。

人の陰口が多い

保育士さんの職場は、今でもなお「女性社会」と言われています
女性が多い職場というのは、表面的なイザコザは少ないまでも、陰口が蔓延するのは保育園に限らずどこでもあることだと思います

有給休暇が取りづらい

保育園は限られた人数の保育士さんで勤務をまわしている関係上、誰かの突然の欠勤などでもとても迷惑がられてしまう風潮があるようです。
有給休暇を利用して、お友達と旅行へ行きたいと思っても、なかなか休暇の申請をしづらいといわれています

拘束時間が長時間にわたるから

24時間保育園などで働くと拘束時間が長く体を壊してしまう。

愚痴を聞く場所ではありません。

ご両親からのクレームが多い仕事。1日中子どもみているんだから感謝してほしいものです。

「労働に対して給与が安すぎます。働く意欲が出ません」

毎日毎日くたくたで帰ってくる日々なのに、給料はパーッと遊ぼうと思えないほどの給料。

残業の日々!!

残業の多い日々。イベントがなくても常に宿題だらけの日々。

残業が多い!!

親の迎えが来るまで残業の日々!!

園長先生によって仕事量が決まる。

園長先生が仕事配分が下手だと一人の仕事量が半端ないことになります。

園長先生によって方針が異なるのが困る。

保育園は系列があります。しかし園長先生によってやり方が全く違ってきます。そのため、転勤してからなれるまでジコクの日々。

結婚しても1年単位で子づくりできないところも!!!

担当部屋のある場合は、1年間その子たちを見届ける義務があるため、前もって妊娠しないようにと忠告されることも・・・

家庭との両立困難。

体力的にも精神的にもタフであることが求められる保育士のお仕事は、夜勤などはなくても家庭との両立が難しい職場もあるようです。

子どもはかわいいが親は最悪。

モンスターペアレントの家族は多い。少しのけがも許されない。自由に子どもを遊ばせさせようよー。親の目気にしながら遊ぶ内容も考えないといけません。

イベントの多い保育園程残酷。

イベントの多い分作るものも多い。基本全部保育士の手作りのため担当部屋の子どもの分衣装など作成します。残業なんて毎日だ-。

仕事の量が半端ない!!!

子どもたちの寝ている間に家族に渡す帳面を記入。家に帰ってからも日誌の記入・・・休む暇ありません。

将来が不安な給料額!!!

一人暮らしでもカツカツな生活。実家暮らしでなんとか貯金もでき生活できるくらい。結婚したら旦那さんに申し訳ない気持ちに・・・

人間関係が残酷!!!

女の正解の保育士は、すぐにグループができてしまう。中に入れなかったら終わり・・・

給料が安い!!!

給料が安いことはみなさんご存じだと思いますが、仕事内容と給料の割合が合わなすぎます。

整体に行っても肩凝りは取れません。

あまりにもひどい肩凝りの場合、身体のメンテナンスのために整体に行きますが全然取れません。逆にモミ返しによる痛みが増強することも。

体がボロボロなんです!!!

子どもの体力はすさまじいです。そんな子どもを少人数のスタッフでみます。全力で遊ぶため、腰痛・肩凝りが激しい。

給料の安さどうにかなりませんか?

最近ってニュースでも取り上げているけど、実際は反映されていない・・・声を上げて言いたい!子どもたちの命を守っている保育士に見合った給料を挙げるべきであると!

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こたみんさん

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