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週刊文春と民進党有田芳生氏のコネについて

「長年の「同志」松井清人さんが文藝春秋の社長に就任しました。年初から情報はありました。6月19日の株主総会で決定したそうです。久びさのうれしい知らせでした。」2014.06.24 22:01 有田芳生Twitterでとても多いのが文藝春秋関係のツイート。それをまとめてみました。

更新日: 2016年06月29日

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有田芳生Twitterでとても多いのが文藝春秋関係のツイート

「週刊文春」ぜひお読みください。コンビニや書店で次号まであと4日間置いてあります。今週号の売り上げが7割に達するのは、横田夫妻についての記事(写真)や舛添スキャンダルなどの影響も大きいのだと思います。 pic.twitter.com/4CQeB0JuOx

自民参院候補・青山繁晴氏が公私混同で退社の過去 | スクープ速報 - 週刊文春WEB shukan.bunshun.jp/articles/-/6307

@Nadeshiko55JP @shukan_bunshun 青山氏の記事これデマだったらまじでやばいな文春ww 有田ヨシフと文芸春秋・松井清人社長の黒い関係まじならスクープだよw 文春の記事ソースってやばそうなのばっかりだしないろいろありそうw

文藝春秋の社長 松井清人氏との関係

文藝春秋のサロンで「週刊文春」の新谷学編集長と雑談。快進撃の秘訣を聞きました。いちど社長室を見たいと連絡したら松井清人さんは不在。残念です。 pic.twitter.com/HJfpwEykaF

必要あっての「蔵出し」写真。1993年に統一教会問題を追っていたときのテレビ画面です。もう23年も前のことです。右側は「週刊文春」デスクだった松井清人さん。いまは文藝春秋の社長です。 pic.twitter.com/hqTqH7KZLO

「CREA<するめ基金>熊本」の活動をスタートしました|CREA<するめ基金>熊本|CREA WEB(クレア ウェブ) crea.bunshun.jp/articles/-/104… @CREA_webさんから 「するめ基金」。口座名にある「マツイキヨンド」とは松井清人社長のことです。

「週刊文春」に統一教会問題を連載で書いていたとき、松井清人デスク(現社長)にネタが尽きるとぼやいた。すると「ムリをしてでも続けてよ。そうすれば必ず情報が入ってくるから」言われた。ある日、地下鉄の階段で女性から声をかけられ、驚く情報を入手する。甘利疑惑もキャンペーンになるはずだ。

「嫌韓・嫌中」特集に熱心だったがそれを脱した「週刊文春」編集長の3か月休職。「春画」特集が理由となっている。ところが文藝春秋では新書も出て、本日発売の「文藝春秋」にも「なぜいま春画がブームなのか」がある。松井清人社長とは四半世紀のつき合いだが、ほかに理由があるのだろうと確信する。

@yasudakoichi  松井清人社長と雑談。外国人労働者問題とともにヘイトスピーチ問題などに取り組んできたことへの評価が受賞理由になったと言っていました。これまでのように単行本だけの大宅賞ではなく、雑誌部門にはまだまだ評価されるべき書き手がいるというのです。その通りです。

大宅壮一賞:STAP報道の本紙記者らに贈呈式 - 毎日新聞 mainichi.jp/select/news/20… 選考委員の佐藤優さんや文藝春秋の松井清人社長などと久しぶりにお会いしました。「文藝春秋」新編集長Oさんにも期待します。

安田浩一さんの受賞式。松井清人社長から目録を受け取っています。 pic.twitter.com/ssNWkVO0AT

『文藝春秋』9月号を手にして驚きました。表紙の紙質が滑らかになっていたからです。ページを開くと活字もひとまわり大きくなっています。かつて定期購読者に大判の『文藝春秋』を送ったところ、好評だったと聞きました。読者の高齢化に対応したものでしょう。松井清人新社長の改革に期待しています。

文藝春秋に寄って石田衣良『憎悪のパレード』を入手。いまから新幹線の移動中に読みます。全4章の最後が表題の短編。久しぶりに文藝春秋に行くと受付けに大きなディスプレイがあり、明るくなっていました。松井清人社長は役員室を廃止したそうです。 pic.twitter.com/tdn37KUlGH

長年の「同志」松井清人さんが文藝春秋の社長に就任しました。年初から情報はありました。6月19日の株主総会で決定したそうです。久びさのうれしい知らせでした。 pic.twitter.com/goa2yAoWd5

「岩見隆夫さんのお別れ会」に出席しました。久しぶりに高野孟さん、下村健一さん、松井清人さんたちに会いました。岩見さんには20歳代の後半からお世話になりました。「いい政治家を探すことだね」とアドバイスされましたが、いまだ見つかりません。 pic.twitter.com/Hy43K5gHxH

整理すればいろんなものが出てくる。「思い出ボロボロ」(内藤やす子)だ。これは1993年春のテレビ映像。TBSの番組ではないか。私は41歳、若い。くわえ煙草は「週刊文春」デスクだった松井清人さん(現在は文藝春秋の常務)。 fotolog.cc/a4iue3

「週刊文春」についてのツイート(多数)

「週刊文春」では横田夫妻とウンギョンさん(めぐみさんの娘)たちとの写真6枚を掲載しました。横田夫妻と公開する写真を選択し、モンゴルでの詳細もお聞きして、原稿も細かくチェックしていただいたうえで記事になりました。shukan.bunshun.jp/articles/-/6229  ぜひお読みください。

「文藝春秋」についてのツイート(多数)

参議院選挙本番用の原稿を書いています。終われば文藝春秋へ行き、夜は川崎市桜本です。ヘイトスピーチ法が成立して最初の難問を解決しなければなりません。「川崎モデル」を実現し、全国に広げていきましょう。世論の声を川崎へ!

いっしょに訪朝したジャーナリスト葉上太郎さんの「仰天ルポ」は、さすが子細な観察をしています。「そう見られていたのか」というところも随所に。何度も聴いた牡丹峰楽団の「白頭山へ行こう」はたしかに覚えやすいメロディーです。「北朝鮮4泊5日ツアー」は「文藝春秋」1月号です。

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