出典 来栖崇良さんがアップロード

カール6世の娘婿は

神聖ローマ皇帝レオポルト1世に仕え、軍司令官として活躍したシャルル5世を父に持つロートリンゲン公(現 フランスのロレーヌ地方に存在したロートリンゲン公国の君主)レオポルトの息子との縁組が決定される。

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ヨーロッパ随一の影響力を持った美しき若ママ(マリア・テレジア)

ハプスブルク家、神聖ローマ帝国、オーストリア大公国、などがゴッチャになって混乱する人も多い話なので、相当に簡略化してまとめました。

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