中華液タブはお買い得?ワコムのペンタブと比べると?中華ペンタブ 中国液タブ 発色が悪い
国産液タブ(Wacom)世界シェアは85%、中国製の液タブがワコム製の半額の5万円、WacomのCintiq 13HDは11万円 22HDは22万円 27QHDが29万円 Cintiq Companion2が19万円 UgeeやHUIONの液タブはペン表示キャリブレーションで快適に 色温度
更新日: 2017年06月04日
国産液タブ(Wacom)世界シェアは85%、中国製の液タブがワコム製の半額の5万円、WacomのCintiq 13HDは11万円 22HDは22万円 27QHDが29万円 Cintiq Companion2が19万円 UgeeやHUIONの液タブはペン表示キャリブレーションで快適に 色温度
更新日: 2017年06月04日
Artist10S(液タブ)を使った感想(完全版) ・普通に描きやすいし画面サイズも普通にいい(画像1) ・iPhoneとほぼ同じ画面の色してる ・画面が縦長かも?(画像2、左液タブ・右PC画面) ・海外産だからペンタブ設定で日本… twitter.com/i/web/status/8…
XP-PENは米国カリフォルニア州で創立された液タブメーカ―。香港や韓国などのアジアをはじめ欧米でも販売されている。ペンタブレット、液晶ペンタブレット、スタイラスペン、トレース台を販売。特徴は価格の安さだ。
設立はアメリカのカリフォルニア州だけど実は中国資本の企業?
モニター・解像度:IPS液晶・1280×800
ペン:筆圧2048レベル・電池不要タイプ
ペンが沈み込むタイプで使いづらい
←液タブ PC→ このズレどうしたらいいの…… pic.twitter.com/SnNcJa5zSC
前後のツイート参照
https://twitter.com/toharu_hnsm/status/817416296581185537
ただの解像度(縦横比)の設定ミスです
Wacom Cintiqなど、液タブの画面比率は16:9
最近のPCの横長ワイド画面は16:9が主流
(ちょっと前までは16:10の比率の画面やノートPCが売られていた)
ブラウン管テレビ、古いPCの画面は4:3
長方形の映像を正方形に→縦長になる
正方形の映像を長方形に→横長になる
「DVD再生の時にテレビが16:9なのでPCで16:10の場合、縦の幅がうまく映らず(微妙に上下部分に黒枠ができてしまうことがある」
ミラーリング(表示画面の複製)をやめる
表示画面の拡張に変更する
解像度を揃える
マッピングの設定をする 「縦横比を保持」にチェックマークを入れることで解決できる
「最近中華液タブがTLに流れてきたのでうちのHUIONのGT-220(not V2)主観的感想。
7月からは全部これで描きました。ペンが充電式(切れたこと無い)、ペン先のズレ(キャリブレーション頑張れ)、遅延(速度による)はお値段なり。発熱が少ないとあったが私のは凄い熱くなる。」
中華製の薄型液タブで色塗ってみた、あえて色味を確認しないで液タブのみで着色した。 左が「こういう色で塗ってるつもり(色調補正で作ったイメージ)」。右が「実際の色」。 液タブの画面では赤みが減退して映し出されるため、仕上がりは予想よ… twitter.com/i/web/status/8…
@hanna_mogan あとあちこちのレビューで「色がひどい」って聞いたけど、まあ確かに同じ壁紙を表示させると差がわかる…タブ側は色調を調整しても明度の低い色が苦手っぽい pic.twitter.com/JKpxvmgrcc
HUIONの液タブ使用時、SAIでカーソルがディスプレイ上面に張り付く問題と対処法を追記しました。 #はてなブログ HUION GT-220V2購入しました pt.2 使用感編 - ガ…… twitter.com/i/web/status/8…
二代目液タブUgee UG-2150でSAI ver1.2が座標ズレすぎ問題をどうにかできないか模索した結果。解決法ありました SAI本体のmisc.iniをメモ帳でTabletMouseSimulation = 0の値を0から1… twitter.com/i/web/status/8…
二代目液タブUgee UG-2150でSAI ver1.2が座標ズレすぎ問題をどうにかできないか模索した結果。解決法ありました
SAI本体のmisc.iniをメモ帳でTabletMouseSimulation = 0の値を0から1にするだけでした。
困ってる人は是非
Huion液タブGT-156HDの色味がだいぶ違うっていうののサンプルに 全体的に青っぽくなっちゃって塗りに使うのは厳しい。線画には問題ないけど。 pic.twitter.com/3Wk9eHf8CP
台湾や中国企業の液晶ペンタブレットは安い画面を使っている(色再現率が低い)
★★★中華液タブは青色と緑色は変な色になります
色塗りには中華液タブを使わないほうが良い
カラーキャリブレーションでなんとかなる?→そもそも画面が安すぎて色が少なすぎる
【「PhotoCrysta」(LCD-HC241XDB)はピッタリな商品です。Adobe RGB対応でカバー率90%の高色域パネル採用で、価格が3万円台(直販価格39,744円 H28.6.14現在)。】
sRGBの範囲はカバーできているから一般人には問題はない
Wacom Cintiq Pro 13
1920 x 1080px
Adobe® RGBカバー率87%
Wacom Pro Pen 2
Wacom Cintiq Pro 16
3840 x 2160px
Adobe® RGBカバー率94%
Wacom Pro Pen 2
…Adobe RGBカバー率90%ってやっぱ凄いわ
pixivでも特に肌色がおかしい人ってたまにいる
安いモニターで色塗りしている人はiPhoneなどで色を確認してみると良い
(sRGBに100パーセント対応 色再現率が向上したiPhone 5のディスプレイ)
EIZO製品情報。コンピュータモニターなどの各種映像関連 機器紹介、ビジネスソリューション、ニュース、サポート、EIZO オンライン ショッピング、用語解説、会社情報など
テレビ映像などを基準にすると、白色がかなり赤っぽく感じるかもしれないが、太陽光下に近い観察条件で印刷の色を再現することが目的とされている。
左から5000K、6500K、9300Kの色温度で白色を表示した例。デジタルカメラの色温度を「6500K」にセットして撮影しているため、中央の6500Kは白色が純白に見え、5000Kが赤っぽく、9300Kが青っぽくなっている。
「 f.lux」は無料でブルーライトカットが出来るフリーソフト
目のモニター疲れを解消すっきり PC用メガネは不要か
白色がオレンジ色っぽくなるけど普通にカラー漫画を読める
目が疲れにくくなっておすすめです
白黒で絵を描く時は大丈夫だけど
色を塗る時は色温度を3400Kから6500Kに上げないといけない
3400Kに慣れると6500Kを眩しく感じてしまう…
画面って眩しすぎる…目に悪いわけだと本当に思う
屋内照明として広く利用されている蛍光灯は主に「電球色」「温白色」「白色」「昼白色」「昼光色」に分類されており、順に約3000 K、3500 K、4200 K、5000 K、6500 K
「電球色」約3000 K
「温白色」3500 K
「白色」4200 K
「昼白色」5000 K
「昼光色」6500 K
パソコンのモニタは 9300 K が主流だが、
極端な廉価品を除き、
6500 K(sRGBモード)と5000 K に変更できるため、
グラフィックデザインや映像制作などの都合で適切な色温度を選べる。
Web漫画家(pixiv)は色温度6500K
同人誌を印刷する人、漫画家は色温度5000Kに設定しよう
(社団法人日本印刷学会が印刷の色評価時に推奨する照明の色温度)
「PowerStrip」や「f.lux」のようなソフトウェアでもパソコンの色温度が調整できる。
鋭く青白い 9300 K の設定から温和な 6500 K や 5000 K に変えることで作業者の疲労感(ストレス)が和らぎ、色彩についての正確さが厳しく要求されない場面でもこの機能は有用である。
9300Kという日本特有の基準 青白すぎぃ!!
★ 6500Kが正しい色管理の国際標準とされています。
海外ではテレビからPCモニターまで6500K(または前後の色温度)が基準として採用されています。
そのため、あらゆるモニター・ディスプレイを6500Kに設定して出荷すればOKと思いますが、日本には9300Kという高い色温度を基準にする慣習があります。
諸説あるようですが、「1975年に実験→日本人が一番好む色温度の基準が9300Kだったため、テレビの基準を9300Kにした」とか。
「昔の日本人は馬鹿だな〜」と思うかもしれませんが、プリクラ・写真加工アプリと脈々と受け継がれています。
9300Kという色温度を基準にすると、実際の色より青白くスッキリした色になります。「素顔・すっぴん」ではなく「化粧をした状態」を基準にしたのですね。
Web絵師は画面の設定で「色温度を6500K」に変更しましょう
ただし同人誌を印刷する人は色温度を「5000K」にした方がいい
■参考:様々な色温度基準
日本の出版/印刷のDTP: 5000K
PCの一般用途やsRGB規格:6500K
アメリカのテレビ: 6500K
日本のテレビ:9300K ←!?
iPhone6の色温度は、7300K前後とやや高めですが、9300Kのように極端に高くはありません。また、表現できる再現できる色の範囲も抜群で、iPhone5以降はsRGB100%対応となっています。(きたるiPhone7 でも性能は維持または向上するでしょう)
モニターの色温度は、用途別に考え方が異なります。
私のような印刷物の制作に携わっている場合は、
例外なく5000Kとするべきです。
これは印刷学会が推奨する設定値を採用するほうがトラブルが少ないと考えられるからです。
印刷物のための写真撮影、レタッチの仕事をしている場合も同様です。
しかし、Webやその他電子メディアの仕事では6500Kが適していることもあるようです。
用途によって設定する色温度は異なるということを理解しておいてください。
モニターのガンマ値に関しては、人によって考え方が異なります。なぜならガンマ値というのは、人の目の特性に合わせてシャドウからハイライトまでを自然に見せるためのもので、どうしても個人差があるからです。印刷用途ならMac OSのモニターガンマ1.8に合わせるべきだという意見もありますが、Photoshop上で画像を確認する場合は、画像に埋め込まれているプロファイルに記載されているガンマ値(sRGB, Adobe RGBなら2.2)が適用されるので、1.8にこだわる必要はないということを知っておいて下さい。
【モニターその2】 更にもう一つ新製品でこちらもBenQのPD2700Qが入荷です! こちらはRec.709およびsRGBカバー率100%で解像度WQHDなのでデザインや写真をする方向けに作られています。 #BenQ pic.twitter.com/U1wryFS9CD
税抜き4万9800円? 税込みで5万円超える!
BenQのsRGBカバー率100%のモニターは高い!
「作家になるならいいモニターを買わないといけない
AdobeRGBのカバー率が99%以下のモニターを選んではいけない
正しい発色がでてないから。本来のイラストと違う色合いで見てしまう
間違った色で見ておいて、色について一言でも文句を言うのはただの迷惑行為にすぎない自己満足」
Cintiq 13HD(Cintiq proの旧型)はAdobe RGBカバー率 75% 色塗りには向かない
実はAdobeRGBカバー率75%じゃなくて、sRGBカバー率75%?誤植放置?ひどすぎる
http://p.twipple.jp/sCVXt
「9点キャリブレーション」した後に設定した方がいいね
数値は個人差が有ります
※そもそも、前提だけど
ドライバインストール前だとか
キャリブレーション前はかなりズレている
[Ugee UG-2150]の話~キャリブレーション編~
ドライバを入れた時点でペンは認識されてるけどペン先と実際の座標がズレてるので修正。
メニュー右端の上から2番目が「9点キャリブレーション」なのでこれを済ますとズレは修正される。されたから合ってるはず。
https://twitter.com/i/web/status/787690657921982465
ニンテンドーDS(本体設定→タッチスクリーン補正)だとか電子辞書だと①③⑦⑨の4点キャリブレーションしかできないことがあるけど、液タブでは9点キャリブレーションができる機種ばかりだ(感圧式ではなく静電容量式だとか電磁誘導式だから?
液タブでカーソルが遅延する……のはVGAの性能による。板タブで遅延しなかったのに液タブでするのはディスプレイの数が増えたから。 うちではデュアルディスプレイだと遅延せず、トリプルで著しく遅延。 液タブで遅延する方は他のディスプレイをオフると解消するはず。 #clip_studio
@hanna_mogan ドライバ側の設定見ても、HD対応のはずなのになぜか1280*720の設定になってる なんでだ?とドライバを入れ直したりするも治らず…なにこれえええと思いつつふとディスプレイの設定を見たところ、なぜか2枚目… twitter.com/i/web/status/8…
「HUION の液タブGT-156HDをお迎え
私の環境はwin10/メインモニタはHDMI・液タブはDVI-D→HDMIの変換アダプタで接続・グラフィックはオンボード
まずドライバ入れてただ繋いでみただけだと、ポインタがペン先からめちゃくちゃズレる」
「ドライバ側の設定見ても、HD対応のはずなのになぜか1280*720の設定になってる
ディスプレイの設定→勝手に拡大表示にされてた」
「多分15.6インチという小さいモニタだから、
win10「画面小さいじゃん!見にくいでしょ?拡大しとくね^^」
このスライダーを動かしてサイズ100%にすると、ポインタズレは解消されました!」
アダプター挿すだけでタブレットモードと液タブモード切り替えられるの本当良い pic.twitter.com/PqXCH3l1t6
Windows10液タブPC「ワコムモバイルスタジオプロ」は
PCにつなぐことで液タブモード(Cintiq pro状態)にすることができます
@fp_tablet GT-220 V2等の最近のペンでは長さが異なるのですが、この動画の通りに綿棒でペン先を作ると沈み込みがなくなり、綿棒のタワミで筆圧を調整出来る様になるんですよ。ほぼWACOMの様な感触になります。 youtube.com/watch?v=lK6jvl…
いまtwitterで話題になってる液タブはHUION GT-190です
GT-185HDの1世代前で画面解像度が低く、VGA/DVI接続のみとなっています。モデルの違いについては
↓
「中華ペンタブメーカHUIONの液タブGT-220/GT-190/GT-185HD」
http://blog.osakana.net/archives/6377 )
Huionは中国の深圳市(香港の北にある市)のタブレットメーカー
入力エリアが狭いから仕事では厳しいけどモバ絵なら…と8インチWinタブ持ってお出かけ。この組み合わせは結構相性いいかも。デジタイザ対応のWinタブ使ってた時よりスラスラ描ける。
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