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hukukenさん

▼2019年モデル

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥650,000〜
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▼CONCEPT(コンセプト)

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重量:835g(フレーム)

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▼Arabesque(アラベスク)

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価格:フレームセット ¥400,000

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▼2018年モデル

▼C64

C64は確かに硬い。しかし、C60とは違った。186gとはいえ、軽量化された恩恵で振りが軽く、硬いと感じさせる前にスッと次の動作へと移ることができる。

ダンシング時が顕著で、C60では上半身に力を込めて前に進めていく印象が強かったが、C64は肩と腕の力を抜き、バイクに身を任せるとスーっと進んでいく。

この時、地に張り付く“独特”な直進安定性を持っているので、バイクの挙動が乱れることはない。単純に力を必要としていないだけ楽ができるので、体力の温存に生きる。

「安堵」という感情がC64のすべてを物語る。このシリーズに一貫して感じるのは適度なウィップ感だ。

もちろんこのC64にも受け継がれており、ペダリングに合わせてフレームがリズムを取ってくれるようだ。踏み出しの反応も鋭く、重量の軽さも手伝って加速感はトップクラスといっていいだろう。

さらにカムテールを採用するなどエアロダイナミクスの領域にも踏み込んできた。

ラグとシートチューブが一体成型された新型シートチューブは非常に軽量で剛性が高く、従来比でパワー伝達能力が向上している。内蔵化されたシートクランプは新型の機構を採用。トップチューブ下側からボルト固定する構造で、ライダーの自重で固定力が高まるように設計されている。

ケーブルはフレーム内蔵で、シフトケーブルの引き込み口をダウンチューブ中央に一本化。導入口に高分子ポリマーパーツを採用することで、様々なコンポーネントとの互換性をもたせた。ケーブルの取り回しが容易になるとともに、軽量化も実現している。

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