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【2019年版】BIANCHI(ビアンキ)の最新情報【ロードバイク】

■ブランド:イタリア ■代理店:サイクルヨーロッパジャパン

更新日: 2019年04月15日

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hukukenさん

|最新トピックス

バイクインプレッションは、ビアンキのエンデュランスレーシングモデル「インフィニートCV ディスク」を試乗。フルモデルチェンジを果たした2代目の性能をチェックします。カウンターヴェイルによる振動吸収性能だけでなく、キレのある走りが魅力のオールラウンドな1台です。 cyclist.sanspo.com/463402 pic.twitter.com/O5wQw9ToJ1

ビアンキのカーボンロードバイクにエントリーグレードの新作「Sprint」が登場。価格を抑えつつも現代のトレンドに沿ったエアロでアグレッシブなルックスを持ったレースレディな1台に仕上がっている。リム&ディスクブレーキモデルのシマノ105完成車で販売される。 cyclowired.jp/news/node/2920… pic.twitter.com/slwVVlASgb

【新製品】パンターニの活躍から20年。1999年当時の象徴的な塗装技術は、TreviglioにあるBianchiのイタリア本社の職人によってフレームとフォークに再現され、Santuario di Oropaの登山に捧げられた特別な記念デザインがフォークブレードの肩に描かれている。 bicycleclub.jp/product-39985/

|プリモシュ・ログリッチェがUAEツアーレースで今季初勝利

【ニュース】今回使用されたログリッチェ選手のBianchi Oltre XR4も、所属チームであるTeam Jumbo-Vismaに合わせて、フレームのデカールデザインが一新されている。 bicycleclub.jp/race-39354/

|ビアンキの「インフィニートCVディスク」に105コンポーネントを搭載したモデルが、ビアンキの直営店とショップインショップ限定、かつ、数量限定で発売される。

|石畳を最速で駆け抜けるエンデュランスレーサー!INFINITO CV DISC

ビアンキよりフルモデルチェンジを果たしたエンデュランスモデル「INFINITO CV DISC」をインプレッション。独自の振動除去素材カウンターヴェイルを用い快適性を高めつつ、クラシックレースで勝つための高い剛性と空力性能も両立させた1台を紹介しよう。 cyclowired.jp/news/node/2869… pic.twitter.com/mXAOCxgB0J

|アルミロードの基本性能をそのままに、BIANCHIの魅力が凝縮された『VIA NIRONE7 105』

【2019年モデル】イタリアンブランド×幅広く乗りたいならこの一台!!BIANCHI「VIA NIRONE7 105」 ysroad.co.jp/ueno/2019/02/2… pic.twitter.com/DCiYfAwNeq

|OLTRE XR4を参考にしたエアロ形状を採用!INFINITO CV DISC

|Aria Disc 105

スルーアクスルの車体 組む時は普段の メンテナンススタンドが 使えないので宙釣り! まだまだ普及しきっていない ディスクブレーキですが 制動力、コントロールのしやすさは 初めてスポーツバイク乗る方にも 安心出来る材料では 無いでしょうか♪ cskanzaki.com/products/detai… pic.twitter.com/khOUA7qnDC

|OLTRE XR4 DISC&INFINITO CV DISC ディスクブレーキに最適化したフラッグシップレーサー

|本国のビアンキマーケティングマネージャー、クラウディオ・マズナータさんにカウンターヴェイルの優位性を語ってもらった。

【過去記事紹介】 選手が「劇的に速くなった」と口を揃える ビアンキの革新的素材「カウンターヴェイル」の実力に迫る。 cyclist.sanspo.com/367103 #カウンターヴェイル #ビアンキCVシステム pic.twitter.com/dRMwvmJoCJ

|OLTRE XR 3『追求されたエアロダイナミクスが 平地での巡航力を高め 軽いフレームは山岳区間を制します!!』

|FENICE 105『チタンに近い乗り味でありながら SHIMANOの105を搭載して正直かなりコスパが高い』

【Bianchiショップ】23日グランドオープン!!女性にもオススメしたい走れる金属フレーム ysroad.co.jp/nagoya/2019/02… pic.twitter.com/VlURusB9Vf

▼INTENSO 105『アップライトかつリラックスなポジション』が特徴の『ロングライドを快適に楽しむためのバイク』です。

▼ARIA 105『ジオメトリーはレースを意識した設計でハンドル落差を大きく取りやすく、見た目通り競技志向のバイクとなっております。』

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