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【2017年版】SCOTT(スコット)の最新情報【ロードバイク】

■ブランド:スイス ■代理店:スコットジャパン

更新日: 2017年03月22日

hukukenさん

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▼ニュース

▼SCOTT(スコット)を使用している自転車チーム

▼漫画、アニメでSCOTT(スコット)に乗っているキャラクター

▼2017年モデル

▼FOIL(フォイル)

次世代のエアロロードバイク『空力・剛性・軽量』の性能をパーフェクトなバランスで実現、一般的なエアロバイクより軽量で高剛性を保ちながら空気抵抗を減らしライディング時に優位性もたらす、オールラウンドのレーシングマシーン。

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥490.000

オリカ・バイクエクスチェンジチームバイク。ハンドルはエアロタイプではなく、PROのアルミを使用している。コンポーネントはデュラエース Di2で、SRMのパワーメーターが取り付けられていた。長めのステムにはステージプロフィールが貼られる。シートチューブはホイールに沿い、エアロ効果が高められている。

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥490.000
価格:11速DURA ACE完成車 ¥1.390.000
重量:6.88kg タイヤ:700x25C

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥490,000
価格:11速DURA ACE完成車 ¥799,000
重量:6.98kg タイヤ:700x25C

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥490,000
重量:945g(フレーム)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥300,000
価格:11速ULTEGRA Di2完成車 ¥569,000
重量:7.66kg タイヤ:700x25C

上から2番目のモデルだと頭に入れてテストしましたが、これでも十分なほどにパリッとした軽い走り心地ですね。大出力を出せるレーサーならハイエンドモデルを選ぶべきでしょうが、一台でレースからヒルクライム、ロングライドまでを求める方ならこちらがオススメ。

登りではシッティングとダンシングの両方でしっかりと踏んでみたところ無難にこなしてくれました。ルックスは完全なるエアロロードですが、その実かなりオールラウンドな乗り味ですよ。

ヘッド周りの剛性が高めですのでブレーキングでもコーナーリングでもビシっと決まる。あえて変なこじり方をしてもフレームがよれることはありません。フロントに比べてリアの造形が細いのですが、前後のバランスもおかしくない。

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速ULTEGRA完成車 ¥449,000
重量:7.62kg タイヤ:700x25C

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速105完成車 ¥359,000
重量:8.20kg タイヤ:700x25C

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速105完成車 ¥299,000
重量:8.06kg タイヤ:700x25C

▼ADDICT(アディクト)

ブランド史上最軽量フレーム『軽量・空力・快適性』を更に追求、加工の難しい東レ社製T-1000品番を加えてスコットが独自に開発したカーボン配合クロスHMX-SLを使用。フォイルのエアロチューブからヒントを得て重量を極限までそぎ落としながら剛性を保ち、シートチューブとシートステーを連動させてしならせる事で快適性も実現。

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