1. まとめトップ
  2. エンタメ・カルチャー

「HUNTER×HUNTER」の作者・冨樫義博の最高傑作と言われているマンガ!

「幽☆遊☆白書」や「HUNTER×HUNTER」などの人気作品を描いた漫画家・冨樫義博の最高傑作と言われている漫画「レベルE」の魅力についてまとめました。

更新日: 2016年07月23日

sryamaさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
39 お気に入り 42804 view
お気に入り追加

漫画家・冨樫義博の最高傑作と話題の漫画「レベルE」

「レベルE」は地球にやって来たドグラ星の“バカ王子”が暇つぶしに起こす騒動などが描かれたオムニバス形式の物語。

SFギャグというジャンルを全3巻で完璧に描き上げている本作こそ、冨樫義博の代表作だと主張するファンも少なくない。

『週刊少年ジャンプ』誌上において1995年42号から1997年3・4合併号まで掲載。同誌としては異例の月1での連載となった。

でも冨樫てんてーの最高傑作はレベルEだと思うぞ。(ややアブノーマルで御座います)

てんで性悪キューピッドも幽遊白書もHUNTER×HUNTERも名作なのは認めるけど、富樫の一番の傑作はレベルEだというのは絶対に譲れない!!

レベルE …個人的には冨樫先生の最高傑作だと思ってる。特に最初のバカ王子襲来編はホントすごい。 #ジャンプそんな漫画あったな選手権 pic.twitter.com/JUcku91gia

「レベルE」ってどんなマンガ?

◎独特な世界観に引き込まれる

『レベルE』が面白い。冨樫義博氏の世界観を全面開放している感じがする。

◎絵が綺麗で丁寧

レベルE始めてみたけど、おもしろいな 冨樫さんの絵が素晴らしい\(^o^)/ ハンターもこのくらい丁寧にかけば最高なんだろうな…

◎ストーリーの完成度の高さ

レベルEのアニメで、あまりのストーリーの完成度に感動した。

レベルEの結婚の回のストーリーの面白さは異常

レベルEの頃のストーリーの作り方と絵が一番好きなんだよな。魚が死んでるのを見たときには、話の作り方が好みすぎて感動したもんだ。

◎ギャグセンスが凄い

レベルEがかなりおもしろい! ギャグセンスも凄いな冨樫は。

久しぶりに「レベルE」読んだんだけど…ヤバい面白い。 ホントあの世界観とゆうか妙にリアルな絵とギャグセンスがツボで…全巻買おうかな。 バカ王子の日記ゆっくり読みたいし。(笑)

マンガの名セリフ――王子「バカめ! ゆするネタがある限り居すわってやる」(一日でも泊めてくれるなんてキミはなんていい人だ)筒井「建前と本音が逆だ……あほっ」王子「ああっしまった」。冨樫義博『レベルE』より。シンプルなギャグなのに、不思議なくらい笑える。富樫さんの天才的センス。

◎RPGネタにハマる

◎冨樫義博の天才っぷりを実感

1 2





漫画や小説、映画など「エンタメ・カルチャー」をメインにまとめています。

このまとめに参加する



  • 話題の動画をまとめよう