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カップルでお泊り!入浴時間で睡眠時間が決まる!良い睡眠

寝るための方法 寝るための準備 寝るための考え方 暑い夏に快適さを求めゆっくり、リラックスして眠るためにそろえたいものってありませんか? 入浴すると眠くなってしまいます。カップルにもおすすめの入浴方法

更新日: 2016年10月18日

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この記事は私がまとめました

kisetumimiさん

快適な夜をすごすためにできること

質のよいねむり

睡眠時間によって、学術的には3つのタイプに分かれます。6時間未満の人はショートスリーパー、6~9時間はバリュアブルスリーパー、9時間以上はロングスリーパーです。
どの睡眠タイプが優れているというものはありません。ナポレオンやエジソンはショートスリーパーでしたし、アインシュタインは毎日12時間寝ているロングスリーパーです。
その人のおかれている環境によって、適した睡眠時間は変わってくるということ。ストレスを溜め込みやすい人は長く寝ますし、楽天家の人は短くてよいのです。

サプリで睡眠の質を改善しましょう!

季節ごとの睡眠時間は夏が一番短くなるという調査結果があります。このことからも、夏は睡眠に不向きな季節だと分かります。

「快眠サプリ」ですね!

もう、根本的に眠りにつきやすい成分を摂取して
眠れる体質にしよう!っていうストレートなやり方ですw

んで、中でも、僕も飲んでみて個人的におすすめなのが
「潤睡ハーブ」ってサプリですね!(*^_^*)


まあ、「睡眠薬は抵抗がある」って人もいるかもですが
これはサプリメントで、あくまで栄養補助食品なんで
その点は、心配しなくても大丈夫なところですね(*^_^*)

しかも、睡眠に効果的な栄養分って事が前提ですが
「結果、栄養分をサプリで補えて、健康になる!」

寝るまえの準備

運動
彼と温泉につかる疲れない入浴
シーツを選ぶ
テレビ映像を見る時間

適度な運動

一駅分を歩く!とかですね(*^_^*)


理想を言えば、一日に一万歩くらい歩ければいいんですが
まずは、こういったすぐできる事から始めていくといいですね!
運動は、寝る2~3時間前までに済ますのが理想ですね(*^_^*)

熱をうまく放出できなければ、いつまでたっても深部体温は下がらないので、寝ようと思っても眠りに入ることができません。

そのままベッドの中にいると、ますます汗をかいてベッド内の湿度が上がります。その不快感が、さらに寝付きを妨げます。

宿に到着したら、興奮した交感神経を落ち着かせるために、最低1時間は空けてから入浴。

・温泉に入る前に「かけ湯」をして、温泉に身体を鳴らします。

・長時間お湯につかりたい場合は、休憩を挟みます。10分したら湯から出て休憩しましょう。

また、入浴後はアルコールのまわりが早くなります。酔っ払ってすぐに寝てしまわないよう、お酒も入浴前後1時間は空けると良いでしょう。

シーツの素材をリネンに変えるのが効果的

夏の快適睡眠のためには、部屋全体の湿度よりも「寝床の湿度」に気をくばるのがポイントです。とくに背中付近の湿度には注意が必要です。背中と敷布団のあいだには空間があまりないため、湿気がこもるからです。また、もともと背中は発汗量も多く、湿度が高くなりやすい部位でもあります。

一番の対策は、シーツの素材をリネン(亜麻)に変えることです。リネンは吸湿性と放湿性に優れているので、夏にはうってつけの素材です。
(その反面、冬場には使えません)

いろいろな涼感シーツや涼感ベッドパッドが世の中に出ていますが、湿度を逃がすという点ではリネンも負けていません。敷布団を変えなくても、肌に直接触れるシーツを変えるだけで、だいぶ快適になります。

健康や美しさに不可欠な睡眠。質のよい睡眠をキープしていれば、自然と肌の調子もよくなるし、日中頭も冴える。分かってはいるけれど、「寝つきが悪い」、「眠りが浅い」、「しっかり休んだ気がしない」...など、睡眠に関する悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか?

今回改めて注目したいのは、「リネン」。リネンとは、麻といっても、亜麻のこと。ごわごわとした質感のものとは異なります。しなやかで使いこむほど柔らかくなり、湿度と熱を調整する機能に優れているので、蒸し暑さが続く日本の夏にも最適な素材です。

リネンの特徴は肌触りの良さだけでなく、実用性・耐久性も抜群に優れています。コットンの約2倍もの強度があると言われ、洗濯にも強いので、繰り返し使って洗っても問題なし。むしろ洗う毎に柔らかさが増し、白いものはさらに白くなる利点も。さらに特筆すべきは、高い防菌効果があること。一流ホテルのベッドルーム、バスルームでリネンの製品が使われるのも頷けます。

スマホをイジってると……

こんな経験ありませんか?
お風呂に入ってウトウトしてきて「さて、そろそろ寝ようかな」と思い、布団に入って電気も消してテレビも消して……。目覚まし時計をセットしがてらSNSをチェックしようと思ってスマホを見てたら、あれ? なんだか目が冴えてきて眠れない……。
ほかにも寝る前にテレビを見ていたり、PCをチェックしたりすると、すっかり眠気が飛んでしまったということもあるのではないでしょうか?
どうやら原因はスマホやテレビが発する光!
人工的に作られた光は脳に強い刺激を与え、脳のリズムが崩れてしまい眠ることでき来なくなってしまっていたのです。

睡眠にとって大切なセロトニン

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