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【2017年版】MERIDA(メリダ)の最新情報【ロードバイク】

■ブランド:台湾 ■代理店:ミヤタサイクル

更新日: 2017年05月10日

hukukenさん

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▼ニュース

▼MERIDA(メリダ)を使用している自転車チーム

▼漫画、アニメでMERIDA(メリダ)に乗っているキャラクター

▼2017年モデル

▼SCULTURA TEAM(スクルトゥーラ チーム)

チームからの要望により作られたオールラウンドなパフォーマンスを実現するスクルトゥーラCF4 Lite MCフレームを採用。

ヴィンチェンツォ・ニーバリ特別モデルを発表。ジロ・デ・イタリアでニーバリが使用

来年発足する新UCIワールドチーム『バーレーン・メリダ プロ・サイクリングチーム』が2017シーズンのチームバイクを発表

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速DURA ACE完成車 ¥850,000
重量:6.6kg タイヤ:700×25c

▼SCULTURA 9000-E(スクルトゥーラ 9000-E)

ハイエンドモデルでは超軽量の「CF5フレーム」と「スーパーライト フォーク」を組み合わせ985gのフレームセットに、無線変速システムのスラム・RED eTAPを組み合わせた「スクルトゥーラ 9000E」

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速SRAM RED eTap完成車 ¥1,200,000
重量:6.0kg タイヤ:700×25c

▼SCULTURA DISC TEAM(スクルトゥーラ ディスク チーム)

放熱フィン”DISC COOLER”は、同じ条件下でブレーキキャリパーが90℃まで達するフィン無しの物より、35℃の冷却効果があり、長い下りでも安定した制動力を発揮。パヴェや悪路の走行も視野に入れ、30Cのタイヤも装着可能。

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速DURA ACE完成車 ¥850,000
価格:フレームセット ¥269,000
重量:7.5kg タイヤ:700×25c
ブレーキ:シマノRS805(油圧)

オーソドックスでクセがなく、レースで使うのであればどんな走り方もできるバイクです。特に、フレーム剛性が高く重量も軽いので、ヒルクライムでの使用でも軽快に気持ちよく登れます。

フレームの踏み味自体は硬めで、踏んだときの反応に優れるレーシーな乗り味に仕上がっています。パワーをかけるとBB周辺にウィップが生まれ、それが推進力に繋がっているのかなと思います。

ディスクブレーキに対応させるべくチューブの強度を上げたためか、振動吸収性が多少犠牲になっている感覚がありますね。その分ヒルクライムやロードレースにも対応した加速性能や巡航性能は高いレベルにあると言えます。

▼SCULTURA 7000-E(スクルトゥーラ 7000-E)

チームモデルと同じCF4カーボンフレームは、セミエアロシェイプのオールラウンダーとして、自分好みの来んポネートを装着して組み上げる事が可能。リアブレーキはBB下にマウントするダイレクトマウント規格を採用しており、クリーンなシートステーが快適性を向上させている。

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥269,000

▼SCULTURA 6000(スクルトゥーラ 6000)

チームモデル由来のエアロ性能を持つ完全新設計のスクルトゥーラCF2フレームを採用したミドルグレードモデル。メンテナンス性に優れたリアブレーキや、将来のアプグレードに備えたDi2対応など、長く使える1台。

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速ULTEGRA完成車 ¥299,000
重量:7.9kg タイヤ:700×25c

▼SCULTURA 5000(スクルトゥーラ 5000)

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