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【2018年版】MERIDA(メリダ)の最新情報【ロードバイク】

■ブランド:台湾 ■代理店:ミヤタサイクル

更新日: 2017年09月05日

hukukenさん

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▼MERIDA(メリダ)を使用している自転車チーム

▼漫画、アニメでMERIDA(メリダ)に乗っているキャラクター

▼2018年モデル

▼REACTO TEAM DISC(リアクト チーム ディスク)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速デュラエースDi2完成車 ¥1,200,000
価格:フレームセット ¥369,000
重量:7.4kg タイヤ:700×25c

剛性を一切失うことなくフォーク、シートポスト、ベアリングを含むフレームシステム重量で 350.5g の軽量化を達成。リアクト初となるディスクブレーキ仕様もラインナップする。

第三世代リアクトは、第二世代リアクトと比較すると、風洞実験値で時速 45km/hで走行時に8ワット分の空気抵抗削減を達成している。これは約 5%の空力性能の向上に換算される。

主にフレームの一部の部分断面形状の 1:3 規制が撤廃された最新のUCI規定に則ったチューブ形状や、シートステイ接合部を低くする事、そしてヘッドチューブと一体化したワンピースコクピットの採用により達成した。

▼REACTO TEAM(リアクト チーム)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速デュラエースDi2完成車 ¥1,100,000
価格:フレームセット ¥339,000
重量:7.0kg タイヤ:700×25c

大幅に軽量化し、エアロダイナミクスも改善している新型リアクトだが、エアロダイナミクスを“追求しすぎない”ことを念頭に開発された。特殊形状やワイヤーフル内蔵によって、価格上昇やメンテナンスがわずらわしくなるなどのデメリットが生まれることを避けたのだという。

新型リアクトは、軽量モデル「SCULTURA」(スクルトゥーラ)とほぼ同じジオメトリーになっており、ステアリングの切れ方など、どんなバイクに乗ってもメリダらしいフィーリングを味わえる。

リアクトは2018年モデルでディスクブレーキモデルが初めて採用された。タイヤクリアランスは最大28mmに対応。フロントとリアにディスククーラーを装備している。

▼REACTO 9000-E(リアクト 9000-E)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速スラム レッド e-Tap完成車 ¥950,000〜
重量:7.45kg タイヤ:700×25c
※国内発売未定

▼REACTO 8000-E(リアクト 8000-E)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ Di2完成車 ¥750,000
価格:フレームセット ¥329,000
重量:7.3kg タイヤ:700×25c

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ Di2完成車 ¥780,000〜
重量:7.65kg タイヤ:700×25c
ブレーキ:シマノ R8070(油圧)
※国内発売未定

▼REACTO LTD(リアクト LTD)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速デュラエース完成車 ¥520,000〜
重量:N/A タイヤ:700×25c
※国内発売未定

▼REACTO 7000-E(リアクト 7000-E)

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