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これからのプロ野球界を担う大谷世代の注目選手まとめ

二刀流で活躍する大谷選手の世代が未来の野球界を担うことでしょう。今年の大卒ドラフト組も同世代でこれからが楽しみです。

更新日: 2016年07月20日

teeeeaさん

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二刀流で大活躍の大谷翔平

「マツダオールスターゲーム2016」の第2戦が7月16日(土)、横浜スタジアムで行われ、北海道日本ハムファイターズの大谷翔平投手が最優秀選手賞(MVP)を受賞しました。

日本ハム・大谷翔平投手(21)が「1番・投手」で出場し、初回に初球先頭打者本塁打を放った。投手の先頭打者アーチは、BIS(プロ野球記録)の詳細な記録が残る1960年以降では初。

大谷は初回、2番西岡の3、4球目に、自身の持つ日本最速タイの163キロを連発。その後も160キロ超えの直球をバンバン投げ込み、日本最速タイの163キロを計5回も計測した。

日本最強投手:大谷翔平 日本最強打者:大谷翔平 大谷とか言う化け物

大谷翔平すごいわ。凄すぎる。 そう簡単にレフトスタンドまで持っていけんぞ。二刀流は続けるべき。打者としても一流です。文句無し!

背番号11番さん 最近見るとすごくドキドキする。 これからもファンの想像を遥かに超える活躍を 期待しています。 プロ野球のロマン✨ お誕生日おめでとうございます。 #大谷翔平 pic.twitter.com/WegiNNSVAx

投手・大谷のライバル的存在、藤浪晋太郎

ピンチの場面を迎えてから、もう一段階上のボールを投げることができる。これはダルビッシュ有(レンジャース)や田中将大(楽天)、松坂大輔(インディアンス3A)と似ています。いざという時に、厳しいところに投げ込める力強いボールと精神力がある。

藤浪晋太郎は巻き返すよ。去年の終盤に優勝のために投げていた時の投球はエースそのものだった。

神ってる男・鈴木も大谷世代

漫画「巨人の星」の中で星親子が住んでいたのが、鈴木選手の出身地である東京都荒川区町屋だったことから、あるTV番組で当時小学5年生であった鈴木選手が父親とともにトスバッティングをする光景が「平成の星親子」として紹介されました。

さらに、その8年後に同じTV番組で「あの時の子がプロ野球選手になっていた」と再び紹介され、スタジオは拍手と歓声に包まれたそうです。

ソフトバンクの内川も『自分が21歳だった時とは比べものにならないくらい彼のほうが上』『将来はトリプルスリーを狙える』と絶賛していました

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