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緊張したらコレ。何事にも動じない「仏モード」に入るコツ

感情のコントロールにも、コツがあるみたい…!

更新日: 2016年07月20日

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頭の中でコレを考えるだけでだいぶ違う!

そのコツは、なんと「自分がハエになったつもりになって状況を眺める」ことらしい。。

複雑に考える必要も、物理的に距離を置く必要もありません。自分を引いて見て、より広い範囲で考える ── つまり、感情的に距離を置くだけ

結果を出す前に、まず自分の置かれた状況に誇りを持ってみると、自信が持てる。

これをストレスやプレッシャーのかかる場で意識して行います。意識してトレーニングしない限りは身に付きません。

A君とB君を比較して、B君の成績が悪いから、A君を見習えといわれて、あなたなら、「よし、やってやるぞ」となりますか?

行動を変えてみると、更に「仏」スイッチが!

無感情になりたいと思ったときには、【表情】と【仕草】に気をつけてみれば、70%は感情がうすまる!

肩が内巻きになると、自分の内側にこもりやすくなる。

なおかつ、正しい姿勢でいるのが良いのかも。

一体何が辛かったのか、何が悔しかったのか、紙に書き出して客観的にとらえてみることも大切

自分がなぜそのような心理状態になっているのか。原因となっているものは何なのか、どうすればいいのか、などをあわせて書いておきます

緊張状況で、感じ取るべきことは…

そして声はお腹からの声ではなく、「喉」から出ます。呼吸が早いな、声が喉から出ているなと感じられたらそこを改善していける第一歩です。

リラックスしているときの呼吸や体の状態を作ることで、気持ちのリラックスにつなげられます

もし喉から声が出てたら、上に書いたことを実践!

米国海軍の特殊部隊には、「不快であることを快適に感じられるようになれ」という諺があります。

ここまで行けば、何も怖くなさそう…

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kimi-ha-karamuruさん

お役立ち系のまとめを週3ペースくらいで作れたらなーって感じです。よろしくです。