第3話でアーカードと対峙しテンション盛り上げといてあっさり引き下がりタクシーで帰るアンデルセン神父、
血を飲むのに抵抗あるのにあっさりと血をガブ飲みするセラス、海外に配慮したとの言い訳でナチ要素排除、少佐の不在…。
ぶっちゃけるといつものGONZO。
原作者ことヒラコーは第1話だけ

ベリーグッドでした。非常に良い出来で誠に満足至極。
この調子でラストまで行くといいなあ。

え?
見ないって一昨日書いてたじゃないか、だって?
そんな訳ねーよ。馬鹿じゃねーの。しらねーよ。
見ねえ訳ねえじゃねえか。自分の漫画のアニメ。
アホか。
楽しみでうずうずしてたから、筆谷さんと上田さんと、
新宿のゴンゾのスタジオまで行って見たっつーの。
終電無くて帰れないから漫画喫茶で書いてるっつーの。

…と、絶賛するものの、第3話で

野沢那智がもったいねえ。

以上。

出典http://www65.atwiki.jp/anikenn/pages/12.html

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原作者平野耕太もキレた!TVアニメ版Hellsing

20世紀末のイギリスを舞台とし、大英帝国の王立国教騎士団、通称「ヘルシング機関」と、これに所属するインテグラ、アーカード、セラスの3人を主軸に展開する吸血鬼と吸血鬼ハンターとの戦いを描いたバトルアクション漫画である。

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