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SUKESUKEさん

『ディータ』(DITA)とは...

1995年、ハリウッドにて誕生したDITA Eyewear。“BREAK THE MOLDS(型にはまるな)”というコンセプトのもと、アメリカにて次々と新たなトレンドを築き上げています。斬新なフォルムを持ちながらもフレームの角度・レンズのグラデーションなど、綿密に計算されたデザインは、モードから、ストリートに至るまで幅広いスタイルに対応できる。

目立たないDITA【ディータ】のロゴ

DITA【ディータ】が生み出すサングラスの魅力というのはそのスタイリッシュさに尽きるでしょう。よくある「有名ブランド品」の様に大きくブランド名やロゴマークが主張しているサングラスとは違い、意図してDITA【ディータ】のロゴや名前を主張させず目立たないように配置しているのです。それによってDITA【ディータ】のサングラスは非常にスタイリッシュなフレームを手に入れる事ができ、このサングラスを選ぶ人が、より統一感のあるバランスの良い着こなしが出来るようになっています。

日本の技術力が生きる繊細さ

フレームの製造過程は全て職人が手作業で行っている。ひとつのフレームを作るのに約8ヶ月を費やし作られるフレームは100人もの職人や技工士が320もの行程を経て完成する唯一無二の美しさを誇る。

DITA【ディータ】のサングラスが持つ繊細で美しい曲線は日本の高い技術力無くして語れません。サングラスの製造工程は全て日本国内で行われていて、その仕上げの美しさは思わず息を飲みます。

それによる他の追随を許さない圧倒的なクオリティの高さこそがDITA【ディータ】が選ばれる理由です。日本のモノ作りが世界に発進され、愛されている場面がこんなところにもあったのかと驚くばかりですが、DITA【ディータ】というブランドが世界中から選ばれ続ける理由は、ブランド名や値段といった、いわばサングラスの付加価値的な要素ではなく、物としてのクオリティの高さやコダワリという点です。

つまりは本質的なモノとしての真の価値が非常に高いからなのです。

アジアンフィットがある

DITA は世界中共通のデザインをそのままに、アジアンフィットで商品を提供しています。またモデルによっては、フレームの形はもちろん、素材、そしてカラーまでも日本人に合うよう細かく変更されています。気の遠くなるような手間や時間や努力を重ねることで、単に『アジアンフィット』という言葉で表現しきれない、DITA の名にふさわしい掛心地を実現しています。

DITAの直営店は日本にもある

DITAは世界中にショップを構えていますが、日本にも直営店があります。DITA 代官山本店です。ここではDITAのアイウェアはもちろんのこと、DITAが手掛けるTHOM BROWNのアイウェアも手に入れることができます。
DITAの直営店舗は他に、新宿伊勢丹メンズ館、京都伊勢丹にあるようです。

『ディータ』(DITA)を愛用するセレブとそのモデル名(型番)

有名人にもDITAを好んでかける方が多くいらっしゃいます。しかも、ハリウッドセレブ、モデル、芸能人やアーティスト、世代、ジャンルを問わず広く多くの有名人に愛されてきました。

出典ameblo.jp

木村拓哉が「TOYOTAカローラ・ランクス」のCMでDITAサングラスのFLIGHTモデルシルバーを着用。

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BIGBANで活躍中のG-DRAGONもDITAの愛用者の一人。MAXIMILIANをコンサートやプライベートでも使用。

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DITAで人気のフレームStatesmanを着用している姿もInstagramで発見。

DITAで定番のRAMBLERを着用。

形がシンプルで掛けやすいところから、定番のモデルになったみたいです。
メガネとサングラス両方で対応できるフレームも魅力の一つですね。

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EXILEのATSUSHI、三代目J Soul Brothers登坂広臣はDITAのDECADEというモデルを愛用している。

EXELEの黒木啓司さんはインスタグラムでFLIGHT004というフレーム掛けていました。

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三代目J Soul Brothersの今市隆二が愛用するのはHENDRIXというモデル。

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